ブラック病院からは即転職!体験看護師が教えるNGな病院の見分け方9個

看護師が教える ブラックな病院の見分け方9個

 

どのような実態だったのか、気になる人のために私が実体験した看護師業務を赤裸々に語りたいと思います。
中には信じられないような内容もあるかもしれませんが、全て事実です!

ブラック病院の見分け方を知るメリット
  • ブラック病院の実態を知る
  • ブラック病院を見分ける4つのポイントがわかる
  • あなたの職場は大丈夫?9個のチェックポイント
  • 求人情報でラック病院か見分けるポイントがわかる
  • 転職サイトでの注意点を知って転職を成功させる

私が勤めていたブラック病院の実態

私が勤めていたブラック病院の実態

看護師の仕事を始めたいと思っている人に、少しでもブラック病院の実態を知ってもらうために私が体験してきたことを紹介していきます。

もちろん全ての病院がこれに当てはまるわけではないので、看護師になること自体に悩む必要はありません。
あくまで、こんなブラック病院もあるという参考として目を通しておいてください。

私は以前働いていたブラック病院に転職する前から多少はブラックに対する耐性があったので、始めのうちは「思っていたよりマシ、良い病院に転職できた」と思っていました。

しかし、実際に働いてみると労働基準法違法のシフトで一日数時間の残業は当たり前。
過労で体のあちこちに支障が出てきてしまいました。

具体的には、髪の毛がハゲてストレスが原因のメニエール病まで発症。
さらに、体の症状だけではなく精神的な疾患まで発症してしまったため、さすがにその時に「ここを離れなきゃ」と思い始めたのです。

しかし、そのブラック病院を「訴えなきゃ」とは思わなかった。
私は以前も同じようなブラック病院で勤めていたことがあったので、「高給の仕事なんだからこれくらいは当たり前なのかも」と考えるようにしていたからです。

このことを友人に話したら「何で病院を訴えようと思わないわけ!?」と言われ、「これって問題にしていいことなんだ…」と驚いたくらいでした。
多分私は人より鈍感なのでしょう(笑)

いかに自分が圧倒的な情報取集不足状態でブラック企業に対しての知識がなく、働き方に対する常識が分かっていないということをこのことで知らされた気がします。

私のブラック病院での話を知って、おそらく看護師として働くのが怖くなってしまった人もいるはず。

しかし、看護師の仕事は病院によっては働きやすくて高給な魅力的な仕事です!
ですから、ここからは私が思うブラック病院の見分け方を紹介していきたいと思いますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ブラック病院を見分ける4個の大きなポイントと9個の要チェック事項

ブラック病院かを見分ける大きなポイントは全部で4個あります。
そして、見分けるための要チェックポイントが9個あるので、転職活動中の人は忘れずにチェックするようにしてください!

求人サイトやネットで求人情報を調べている時のチェックポイント

まずは、転職活動をする際の一番始めの段階の求人サイトなどでの要チェックポイントから紹介していきます。

次のようなことが求人情報に掲載されていたら、応募は避けたほうが無難!

いつ見ても求人情報が出ている

いつ見ても看護師募集中

これはブラック病院限らず全てのブラック企業に言えることなのですが、いつ見ても求人情報に掲載されている求人情報ってありますよね?

これは、おそらく転職した人がすぐに辞めてしまうため予備の人員を採用していることが考えられます。

なぜすぐに辞めてしまうのかを考えると…
その病院はブラックの可能性がかなり高いということになります。
何かしら働きにくい点があるのでしょう。

紹介文が精神論を語っている

精神論

病院の紹介文の欄が精神論でいっぱいのような病院も要注意です。
特に精神論ばかりで病院の詳しい内容は書かれていないような場合は、何か隠したいようなことがある可能性があります!

肝心なのは病院の紹介なので、余談ばかり多いような病院は実際に働いてみたら「思っていたのと違う!」ということになり兼ねません。

パートや短時間者を多く募集している

パートさん多数募集中

正社員ではなくパートなどの短時間労働者ばかり大量に募集しているような病院は、できるだけ従業員に手当などを支払いたくない病院ということが伺えます。

パートなどの短時間労働者は社会保険に加入する必要がないケースも多くあり、賞与も少なくて済むので病院にとっては好都合。

このような病院は病院の利益のことばかり考えている可能性が高いので、働き始めると何かと苦労するかもしれません。

病床数よりもかなり多めの看護師を募集している

病床数<看護師募集数

入院できる病院の場合、看護師が常在していなければならない人数が決められています。

しかし、病床数に合わせた看護師の人数よりもかなり多めに募集しているような病院は、看護師がすぐに転職してしまうために必要以上に採用しているということが考えられます。

つまり、ブラック病院のために看護師がすぐに転職したくなるような病院ということで、予備の看護師を採用しているのでしょう。

転職サイトに紹介してもらったとき

転職サイトでの注意ポイント

次に転職サイトに病院を紹介してもらった時の要注意ポイントについてです。
登録会社やコンサルタントの中にも、自分の利益のことばかり考えるようなつわものがいるんですよ!

合う人はあう、合わない人はあわないと濁される

専任のコンサルタントに病院を紹介してもらって、こちらが「良い病院ですか?」とたずねると「合う人にはあうと思う」など、濁した返事を返してくる場合は何かしらの問題がある病院かもしれません。

「合う人にはあう」というのは、要は合わない人もいたということになりますよね?
つまり、問題があるブラック病院の可能性がかなり高いということになるのです。

コンサルタントがその求人だけを激押ししてくる

コンサルタントは多くの求人情報を把握しているはずなのに、ある一つの病院ばかり激押ししてくるというのは、入社してもすぐに辞めてしまって常に人員不足だからということが考えられます。

また、こちらが「このへんが自分と合わなそう」と言ったとしても、あれやこれやと口実を並べて激押しするというのも怪しいので注意してください。
契約が決まれば自分の利益になるため、単なるコンサルタントのエゴの可能性があります。

病院見学に行ったとき

看護師達の雰囲気・様子をチェック

次は、病院見学に行ったときに注意して見ておきたいポイントを紹介します。
雰囲気が何となく悪い病院はブラック病院の可能性が高いので、感を研ぎ澄まして確認するようにしてください。

ナースセンターの雰囲気が悪い

病院内の人間関係が良いか悪いかを大きく左右するのは、やはり女性が多いナースセンターです。

外から見て何となくナースセンターの雰囲気が悪い(全く笑顔がないなど)と感じる場合、人間関係が最悪のブラック病院かもしれません。

外から見ただけではあまりよくは分からないかもしれませんが、いわゆる「お局様」のような人が何人もいたとしたら…
避けたほうが無難かもしれませんね。

働いている看護師に元気がない

病院の中の人間関係や働き方などを外から見て何となく知るためには、ナースセンターの様子だけではなく病院全体の看護師の様子を見ても伺えると思います。

何となく看護師がみんな疲れているように見えたり、笑顔が少ないような様子が見られるなら、長時間勤務や人間関係などで疲れているのかもしれません。

看護師はできるだけ顔には出さない努力をしているはずですが、仕事が辛いと無意識のうちに辛い症状になってしまうのは私もよく分かります。

面接や条件交渉をするとき

求人条件に間違いないか確認!

気に入った病院が決まっていよいよ面接となった時も、気をつけたいポイントはあります!
特に条件交渉をする時は要注意です。

元々の求人条件と乖離している

面接をしてある程度病院の話を聞かされていくうちに、条件が求人情報と全く違うと感じる場合があります。
例えば、有給の日数が求人情報とは全く違う・基本給額が違う・休日の日数が違うなど。

もし条件が全く違うと感じたら、交渉次第で変更が可能なのかを確認しておいてください。
できないのであれば、採用される前に自分から断ったほうがいいでしょう。

あなたの病院はブラック病院?簡単チェックでわかるブラック病院指数

今働いている病院での仕事が辛く、「自分が働いている病院はもしかしたらブラック病院かも」と思ったことはありませんか?

すでに長い間働いていたとすると、なかなか自分が働いている病院がブラック病院かどうかが分からないものです。

そこで、ここからはブラック病院の度合いを決めるチェックリストを紹介したいと思います。

ブラック病院を見極める10のチェックリスト

自分が働いている病院が次のチェックリストの項目にいくつ当てはまるかで、ブラック病院かどうかを知ることができます。

  1. あらゆる求人情報誌に求人情報を掲載している
  2. やたらと看護師の募集人数が多い(ベッド数に合っていない)
  3. パートやアルバイトの看護師がやたら多い
  4. 明らかな上司からのパワハラがある
  5. 残業手当が付かないか少ない
  6. 常識から外れたような妙なルールが多い
  7. 求人情報に掲載されていた内容よりも明らかに休日が少ない
  8. 掃除が行き届いておらず不衛生な雰囲気
  9. 賞与などの手当ての金額がルーズ
  10. 転職を希望してもなかなか辞めさせてもらえない

いかがですか?
以上の項目の中にいくつチェックした項目があるかによって、ブラック病院指数が違ってきます。

  • 0~2はブラックではない
  • 3~6はブラックと断定はできないが警戒が必要
  • 7~10は完全ブラックなので他の病院に転職しましょう

チェックしてみた結果「自分の病院はやばい…」と感じたのなら、迷わず転職するようにしてくださいね。


私の病院はブラックでした…転職したほうがいい?

ブラック病院なら即転職!

チェックリストでチェックしてみた結果、自分が働いている病院はブラック病院だと分かってしまった。
こんな時はどのような行動を取ることがおすすめなのかというと…

ブラック病院で疲弊する必要なし!すぐに転職を!

自分が働いている病院がブラック病院だと分かったのなら、もし毎日仕事が辛いと感じるのであればすぐにでも転職しましょう!
ブラック病院なんかでいつまでも辛抱していたのでは身がもちませんからね。

自分の今後のためにも、新しい病院を見つけるために時間を費やすことを考えてくださいね。

ブラック病院からの引き留めや恨み節は徹底無視!

病院側は退職したいと言ってもすぐには受け入れない可能性が高いです。
私もこれにはかなり悩まされました…

しかし、何しろブラック病院ですから、止められても言いなりになる必要は全くありません!

次の看護師を採用してもすぐに辞められてしまうという焦りがあるため、何かと口実を付けて退職を認めないのは最悪です。
こちらの事情は全く無視しているということですからね。

必ずあなたに合う病院はあるから諦めないで!

一度くらいブラック病院に騙されたくらいで、「次に働く病院もブラックかもしれない」と諦めないでください!
あなたに合う良い病院は絶対にあります♪

次こそはブラック病院に引っかかりたくないと思うのなら、まずは信用ができるコンサルタントを見つけることが重要です。

悪いコンサルタントは自分や会社の利益のことばかり考えて、ブラック病院だと知りながら紹介してくる可能性があります。

話してみて「何となく怪しい」と思ったら、登録会社ごと変えるかコンサルタントを変えてもらって相談し直してください。

病院だけじゃない、看護学校から続くブラック体質

看護学校選びも慎重に!

実は、ブラックの疑いがあるのは病院だけではなく看護学校も同じです。

私がまだ大学の頃の話ですが、看護師になりたいと思いその後すぐに看護学校に入学しました。

看護学校に行っていると実際に看護師をしている先輩とも話す機会があったのですが、看護学校で教えていることとは全く違う情報を教えてくれたのです。

つまり、看護学校では病院や看護師の良いところばかり教えて、実際の病院業務とは全く違っているという可能性もあるのです!
これはまさにブラック看護学校といえるのではないでしょうか。

看護師になるために看護学校に行くわけですが、学校選びも慎重にすることをおすすめします。
人数ばかり多くて授業内容はいまいちのような学校は要注意かもしれません。

看護師ユナのブラック病院へのツイートの反応

皆さんはじめまして、フリーランス看護師のユナです。

当方、ブラック病院から2ヶ月前に脱獄したものです。

この前何気なくツイートした文章が5100人にリツイートされ、7600の人のイイネを集め私の中で大反響を呼びました。と同時に上記の疑問が浮き上がりました。

と親子の会話を何の気なしに呟いたものでした。

母の思うブラックな病院は私にとって普通の病院だった事にかなり衝撃を受けました。

このツイートに寄せられた100近くの意見とメッセージ。

医療従事者からのコメントが8割、他職種からのコメントが2割。
「確かにそう言われると病院ってブラックじゃないと成りたたないんじゃ?」

「当たり前過ぎて、おかしい事に気付かなかった。」

「わたしの病院も休日の委員会や病棟会はもちろん無給です。」

「有給消化できないのは当たり前、新人は残業をつけられない社風でした。」

という共感の意見や 「専門職なんだから前残業や休日の勉強会は当たり前だろ。」 「今の若い子たちは甘い。すぐブラックだと騒ぐ。」 という年配看護師からの厳しい意見。 「これは病院に限ったことじゃない。

日本人は努力を過剰に重要視するからこういうことがどんどんエスカレートしてブラック化が起こる。改善しようと思ったら民族性の修正が必要でしょうね。」 「国が労働者に有給をとらせないと罰金にする予定だけど、病院どうなる?」 という他の視点からの意見。 100近くのメッセージを読んだあと、ある事に気が付きました。 え〜わたしの病院はホワイトですよ〜!って意見1つもきてないぞ、と。

一体どこにあるんだろう状態でした。

私もそうだったのですが、医療業界の普通は普通じゃない事に医療従事者自体が気付いてないんですよね。 それはなんでかというと。 看護師は、国で定めた学校で国家資格を受けられるキップをもらうので、学校に入る段階で周りは必然的に「看護師を目指している人」になります。その後、国家資格に合格するとまずはみんな病院に就職します。私の体感では病院に就職する人が9.5割、クリニックへの就職が0.5割。一般企業に就職人はごくごくわずか(私は見たことがない)な印象です。 高校の時の友達が就活大変だよー!って言ってるのはなんとなく聞いていたけれど、一般企業がどんな感じなのは見たことがないし、すごく疎い。

病院ってすごく狭くて特殊な世界だなと思います。異国な感じ。私たち医療者はこの狭い世界しか見ていないのです。 SNS上で「看護師」と検索をかけると「看護師 辞めたい」が1番にきますが、看護師以上に苦労しているのが看護学生。 看護師は学生時代の実習からブラックな世界なんですよね。

実習の始まりの挨拶は無視される、実習担当の看護師に声をかけても「今、忙しいのわからない?」「邪魔」と怒鳴られナースステーションの隅で午前を立ったまま過ごす。処置の見学中に自分の存在が見えてないのかな?って勢いで目の前でカーテンを閉められたり。

実習期間中は2〜3時間睡眠で、みんな寝ないで記録を書きます。教員からも実習はじめに「今日から寝られないけど頑張ってね。」と応援されるくらい「実習中は寝られない」は当たり前の世界です。全部の実習がこうではありませんが、これは看護師界のあるあるで大変盛り上がる話題です。 #ノーモアブラック看護実習 でtwitterで検索してみて下さい。看護業界の闇が垣間見ることができます。 看護学生からブラックで、働いてからもブラックなのでそりゃ看護師の離職率が減らず看護学校を増やしても、看護師の数を増やしても、いつまでも現場は慢性的な看護師不足になるはずです。 そして看護学生の時からブラックなので、自分の置かれた状況がおかしい、ブラックかも?と疑問さえ起きない。

私がまだ大学生の時に、実際に看護師をしている先輩が「働いたら病院ってこんなところだった」を教えに数名が来てくれたことがありました。

・新人のうちは残業代が出ない ・毎朝吐きながら病院に行っている

・一緒に入った同期が3人鬱になったので僕1人になりました

・医療業界の隠語で「てっぺん超える」は残業が0時を超えるって意味で割とあるよ みたいなことを看護教員もいる中で言っていて、教員たちも「なにその病院!?!おかしいんじゃないの!?」と行った反応ではなく「うんうん・・・辛いよね、わかる。」みたいな反応なんです。

 

なので、色々とブラックに対しての耐性が付いているので私も就職した時は「聞いてたよりはマシだわ。良い病院に就職して良かった。」くらいに思ってました。 けれど実際に働いていみて労働基準法違法のシフトの過労で、髪の毛がハゲてメニエール、精神疾患になった時も「ここを離れなきゃ」とは思ったけど、 「訴えなきゃ。」とは思わなかった。一般企業の友達にこの話をしたら「出るところに出ようとか、病院を訴えようとか思わなかったわけ?」って言われたけど、 冷静に思わなかった。

 

そうか、これって問題にして良いんだ。と驚いたくらい。 自分の圧倒的な情報取集不足と、知識の無さ、常識のズレに驚きました。 周りの鬱になって辞めて行った人たちを見ても、みんな「一身上の都合」で辞めて行きます。私もそう、自分のせいにして辞めて行きます。

 

そりゃあ、いつまで立っても問題視されずに組織は変わらず離職率は減らない。看護師の使い捨てが変わらないわけだ、と。 もっと看護師自身が、問題視をして自分たち主体になって声を上げるべきたと思います。 私も最初はパワハラを行った管理職を恨みました、でも、管理職の上にはまた組織があり、政策があり、トップは国になるのではないかということ。 きっとみんな板挟みでみんな辛い状況だと思うのです。 個人の責任を問うのではなくシステム全体を教育する必要があると思います。

 

つまり、パワハラをパワハラだと思っていない人に「ちゃんとした教育をしないといけない」ということ。下も中間も上も、雇われる人、雇う人、みんな。 病院で義務付けられている委員会が年に数回あるのですが、そこに「ハラスメント講習会」を義務化して、明確なアウトラインを提示する。とか? 匿名で相談できるパワハラ専門の24時間対応ダイヤル。プロがすぐに対応して労働基準局や弁護士へ繋げて対処するシステムとか? これは色々と問題になるけどSNSの拡散機能を使って病院名や看護部長の実名、パワハラ内容をネットに公開とか? また、患者からのセクハラや暴力も看護師の精神をすり減らす要因であることがわかっているのでパワハラだけでなく、セクシュアルハラスメント、ドクターハラスメント、ジェンダーハラスメントなどの総合的なハラスメント対策をすべきと思ってます。

とりあえず、私は医療業界から1歩引いたので、これから違う世界を見て、色々と学び、看護業界にメスを入れたいと思い活動していくつもりです。 ノーモアブラック実習、ノーモアブラック病院、ノーモアハラスメント! 今回ブラック病院 現状を知ってもらう事、外からも中からも変わって行く力、多角的に働きかけて行く事。 人を助けるために看護師になったのに看護師自身が潰れるような働き方に目を瞑ることが多すぎる。

世の中にはブラック企業というものがたくさん存在しますが、私が以前勤めていた病院もかなりのブラック病院でした…

ブラック病院についてのまとめ

ブラック病院がどんな病院かはある程度検討がついたはずですから、自分が働いている病院がブラックだと分かった時点で転職を考えましょう!
全ては自分のためだと考えて頑張って転職活動をしてくださいね♪

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