契約社員から正社員になる方法3選やメリット・デメリットを紹介!

契約社員から正社員を目指すならコレ!オススメの転職サービス4選

日本には不安定な非正規雇用の社員が多く、特に『契約社員』の数は300万人と言われています。

今回はそんな契約社員の方が正社員を目指す方法を紹介しつつ、契約社員のままでいるメリット・デメリット、正社員になるメリット・デメリットなども解説していきます。

契約社員から正社員を目指すにあたってオススメの職種・転職サービスなどを紹介しているので、ぜひ転職活動のヒントを探してください。

そもそも契約社員から正社員になれる?

結論から言うと、契約社員から正社員には問題なくなれます。
実際、多くの方は一定期間雇用された後、正社員として雇用されています。
ただ契約社員から正社員に雇用される明確な基準というものはなく、企業によってルールが大きく異なります。
また、正社員雇用する予定があっても業績によって止む無く先延ばしにしたり、本人のスキル的にもう1年正社員の雇用を様子見する、という企業も多いです。
そのため、契約社員から正社員を目指す場合は、採用時に契約社員から正社員になるルールが明確な企業に転職するのが最適でしょう。

契約社員から正社員になる方法4選

正社員になるために、何をすべきか

転職サイトで正社員採用の求人を探す

一番の近道は、転職サイトなどを活用して最初から正社員として迎えてくれる企業を探すことです。

特に未経験から正社員になれる仕事を探す場合、転職サイトの利用がメインになるでしょう。

dodaやマイナビなどの大手であれば、経験やスキルを問わずに正社員として採用してくれる企業もたくさん掲載されています。

doda(デューダ)

年代20代~30代雇用形態正社員・契約社員・その他
対象エリア全国(海外を含む)
業界SE/Webエンジニア機械/電気広告/クリエイティブ営業職医療専門職金融専門職不動産専門職コンサルタント/士業経営企画/管理事務公務員/教員その他
おすすめ度
ポイント
  • 土日祝休みの求人は業界トップレベル
  • 大手企業や年収500万以上の求人も多数
  • 研修制度で未経験でも安心

よく似た転職エージェントの場合は、経験者や役職者などのハイクラス採用が中心です。

未経験向けの転職エージェントサービスもありますが、どちらかというと経験者がより好条件で働くために活用されることが多いので、エージェントは経験者枠で正社員を目指す方におすすめです。

専任のコンサルタントが仕事探しや選考のフォローなど、入社までのあらゆる面でサポートしてくれるため、経験があって転職活動に不安がある人にはオススメのサービスです。

マイナビエージェント

マイナビエージェント
年代20代~30代(特に20代)雇用形態正社員
対象エリア全国(海外を含む)
業界SE/Webエンジニア機械/電気営業職医療専門職金融専門職不動産専門職コンサルタント/士業経営企画/管理事務販売/サービス建築設計/土木/プラント/設備等事務/アシスタントその他
おすすめ度
ポイント
  • 様々な業種の土日祝休みの優良求人あり
  • エージェントのサポート体制が圧倒的
  • 給与交渉から退職報告、引き継ぎまで代行

今の会社で正社員登用制度を活用する

契約社員を含む非正規社員を正社員に引き上げる手法として、「正社員登用制度」があります。

登用制度は企業ごとに内容が違うため一概には言えませんが、一定期間の在籍が正社員として雇用されるケースが多いです。

ただ登用のハードルがかなり高い企業もあるため、事前に条件の確認が必要です。

今の会社で5年以上勤続する

契約社員には「5年ルール」というものがあり、契約期間が5年を超えると、企業は希望した労働者を有期雇用契約から無期雇用契約に切り替えなくてはいけません。

「有期労働契約が繰り返し更新されて通算5年を超えたときは、労働者の申し込みにより、期間の定めのない労働契約(無期労働契約)に転換する」とされています。

無期雇用契約は文字通り契約期間がないため、実質正社員と変わらない雇用形態となります。

企業によってはそのまま正社員に雇用するケースもあります。

一方、「契約社員の無期雇用契約」になるので、正社員と比べると労働時間や勤務地、福利厚生で差がある企業もあるようです。

紹介予定派遣を活用する

紹介予定派遣とは、一定期間のあとに正社員としての直接雇用を前提としている派遣の制度です。

期間も最大半年と、5年ルールと比較すると非常に短期間で正社員としての採用が狙えるため、非常におすすめすることができます。

紹介予定派遣は通常では入社が難しい大手企業の求人も多いため、最近は派遣から正社員を目指したい方の間で人気が高いです。

ただし、全ての紹介予定派遣が正社員としての雇用ではありません。
中には直接雇用になるものの雇用形態は「契約社員」であるケースもあるので、活用する場合は必ず直接雇用される際の形態を確認しておきましょう。

以上のことから、契約社員から正社員を目指す場合は最初から正社員で雇用してくれる求人に応募するのが、もっとも確実かつ5年ルールなどによる時間のロスもなく、正社員として働くことができます。

未経験で年齢学歴も問わず正社員雇用をそている求人もありますので、転職サイトを探してみることをおすすめします。

当サイト人気の転職エージェント
doda[デューダ]おすすめ度 ★★★★★
転職者満足度No.1!登録完全無料で充実の転職サポートが受けられます!
公式HP
マイナビエージェントおすすめ度 ★★★★☆
業界マイナビの徹底サポートで転職活動を!
公式HP
ビズリーチおすすめ度 ★★★★☆
業界ハイクラス層に特化した転職サイト
公式HP

正社員にならず契約社員のままでいるデメリット

契約社員が抱える不安

先ほども触れましたが、日本には現在約300万人の契約社員がいるといわれています。

契約社員はパートや派遣と同じく『非正規社員』なので、不安定な雇用形態のひとつです。

では、契約社員として働き続けるとどんなデメリットがあるのか、実態を実際のデータやSNSの投稿内容などを引用しつつ紹介していきます。

労働力調査(詳細集計)平成30年(2018年)平均(速報) – 総務省統計局

雇用が不安定で安心感がない

契約社員は「契約期間が終了すれば、また新しい仕事を探さなければならない」「業績悪化などで、契約を切られてしまうかもしれない…」といった不安が常につきまとい、安心して働くことができません。

たとえば企業の業績が悪化してきた際、まず初めに削減対象になりやすいのが人件費です。

正社員は会社都合で自由に解雇できないのですが、契約社員を含む非正規社員は契約を終了すればすぐに人件費が削減できます。

こうした理由から、契約社員は常に不安を抱えながら働いています。

前述した通り労働基準法で『5年ルール』があるので、勤務を続ければ無期雇用契約を申請できますが、正社員になれる保証はありません。

契約期間のない契約社員になってしまうケースも多く、正社員の間には大きな待遇の差がありますし、
何よりそれまでに企業都合で雇止めになる可能性だってあります。

給与や将来性に不安がある

正社員であれば、長く働き成長していけば昇給や昇格があります。

また、企業も社員が長く活躍してくれることを望んでいるので、福利厚生や待遇を厚く整えています。

しかし契約社員の場合は、そもそも長期在籍を前提としていないため、給料は上がりませんし正社員のような待遇は用意されていないことがほとんどです。

長く働いても収入は上がらず、待遇も良くならない…。そんな環境では、安心した将来設計はできません。

スキルアップ・キャリアアップがしにくい

正社員であれば業務の領域は徐々に広がるので、スキルを磨き、キャリアアップしていくことができます。

しかし契約社員は有期雇用が前提なので、担当できる業務領域に制限があることがほとんどです。

「同じ業務しか担当させてもらえない」「自分よりスキルが低い正社員が役職者になっていく」、そんな理不尽さを感じることも多々あります。

簡単な仕事しか任せられないので、将来のためにスキルアップ・キャリアアップしにくいです。

契約を切られた時にまともなスキルがなければ、その後の転職でも苦労するでしょう。

福利厚生が限定的

正社員なら受けられる福利厚生が、契約社員は利用できないというケースもあります。

例えば退職金や住宅手当などは、正社員には適用されても契約社員には適用されないことも多いです。

契約社員として働く方たちの本音口コミ

下記口コミは画像?化して見やすく表現したいです

SNSや掲示板などから、契約社員の本音を探してみました。正社員との違いや、会社からの扱いの悪さに関する悲痛な声もたくさんあります。

おととしの2月から契約社員として、本社の経理業務をしています。

今回業務の縮小に伴なって今年の五月いっぱいで解雇を言い渡されました。
契約は一年毎の契約で、今年の三月で契約が切れます。
前回の契約更新時には何の書面も交わされず、上司からも何も言われずに更新しました。

業務の縮小で解雇されるのは納得するのですが、私の替わりに
他の部署から社員(正社員かどうかは判らない)を呼んで
私の仕事を引き継がせるのですが、経理を一度もやったことが
ないらしく、そのうえ誰が来るのかもまだ未定の状態です。

こんな納得がいかない状況ってあるのでしょうか?
他の契約社員も解雇されるのですが(彼女らは3月末)、
彼女達にはまだ解雇の連絡はありません
何か良いアドバイス等はありますでしょうか?
引用:https://www.ozmall.co.jp/bbs/5-261980.aspx

私は契約社員の立場で働いています。
契約外の仕事を頼まれる事もありますし、会社の都合の良い時だけ正社員と同じ扱いを受けます。それでも給料は4年間上げてもらえず…賞与もなし。
不満だらけの日々の中で思うのは契約外の業務は断っても良いのでしょうか?
契約勤務地の仕事と他府県の応援もすることになるかもと言われ正直イラついてます。。。他府県応援は賞与もあり守られ立場の正社員がやるべきでは?と上司に言ってやるつもりです。
引用:https://girlschannel.net/topics/164084/

SNSやインターネット上には、契約社員の待遇や給与、会社からの扱いに対する不満が溢れていました。

不満を会社に伝えても解消されるわけではなく、立場的にも会社側に直接伝えるわけにいきません。ゆえに匿名なインターネットで、ネガティブな気持ちを発散しているのではないでしょうか。

正社員にならず契約社員のままでいるメリットは?

契約社員のメリット・デメリット

プライベートを重視しながら働ける

雇用契約の内容にもよりますが、働き方を選びやすいのは契約社員の特徴です。

長期休みや時短勤務なども正社員と比べて取得しやすく、家族との時間や趣味の時間などを大切にしながら働けます。

スキルを活かした希望職種に就ける

希望職種に就きやすいため、これまで磨いてきたスキルを活かしやすいといえます。

契約社員は基本的に即戦力採用なので、入社後すぐに能力を発揮できます。

最初から給与が高い

即戦力採用なので、入社直後の正社員と比較すると高めの給与設定がさせていることが多いです。

ただ昇給や賞与の有無、金額で差があることも多いので、最初は契約社員の方が年収が高くてもやがては正社員に給与を追い越されます。

契約社員から正社員になるメリット

正社員のメリット・デメリット

雇用の安定性が高い

無期雇用なので、基本的に会社都合での退職の心配はほとんどありません。

会社が倒産の危機にでもならない限り、将来にわたって長く働ける安心感があります。

スキルアップ・キャリアアップがしやすい

正社員として働いていると徐々に仕事の幅も広がるのでスキルが身につきますし、役職に就くチャンスもあります。

スキルが増えれば転職もしやすいですし、役職に就けば現職にいても給与の向上が望めますし、転職時もマネジメント枠での採用が狙えるでしょう。

このように正社員になることでキャリアアップしていくことができます。

年齢と共に給与が伸びていく

正社員は毎年昇給・昇格のチャンスがあるので、給与を上げていくことができます。

昨今では定期昇給は減りつつありますが、それでも勤続年数が伸びれば給与も上がる傾向にあります。

福利厚生が整っている

正社員は退職金や住宅手当、家族手当など、安心して長く働いてもらうための福利厚生が整えられています。

例えば契約社員の場合は長期で働いたとしても退職金がありませんが、正社員なら退職金があるのでその後の人生設計でかなり有利になるでしょう。

契約社員から正社員になるデメリット

転勤の可能性がある

企業規模にもよりますが、全国転勤の可能性があります。

正社員であれば会社指示の人事異動は基本的に断れません。

必ず希望の職種に就けるわけではない

入社後の配属先は、会社が適性を見て決定するので、必ず希望した職種・部署に配属されるわけではありません。

ただスキル採用を狙って応募すれば、希望した職種に配属されるでしょう。

プライベート重視にも限界がある

正社員であってもプライベートは大切にできます。

ただ、例えば旅行のために10連休を取得したり、仕事が忙しい時期なのに予定があるからと毎日定時で帰ったり、ということはしにくいのが現実です。

総合的に見ると正社員の方がメリットが多い

上記のメリット・デメリットを見ると、契約社員も悪いことばかりではないのが分かります。

働き方は柔軟ですし、希望が通りやすいメリットはあります。

しかしその反面、正社員と比べると安定性に欠け、生涯年収を見たときに正社員にかなり劣るのは確かでしょう。

正社員にもデメリットはありますが、近年では優秀な社員の確保のために、正社員のデメリットをケアする高待遇の求人も増えてきました。

例えばリフレッシュ休暇制度を活用して長期連休を取得できたり、誕生日休暇がある、社内に正社員専用の無料カフェを用意するなど、様々な福利厚生を用意している企業が多いです。

こういった点を踏まえると、この先長く働いていく場合は契約社員よりも正社員のほうがメリットが多いでしょう。

契約社員から正社員を目指す場合にオススメの職種

契約社員時代の経験やスキルを活かして正社員の仕事を探す場合は問題ないと思いますが、未経験から正社員の仕事を探す方も多いはずです。

そこで、未経験からでも始めやすい職種をいくつかご紹介します。

営業職

営業食未経験から始められる職種として最も求人数が多く、難易度も低いのが、営業職です。

どの企業にもある職種で、転職サイトに掲載されている営業職の求人は半数以上が未経験募集。専門的なスキルがなくても、コミュニケーション力や意欲があれば活躍できる可能性が高い職種です。

事務職

事務職
事務職は最低限のPCスキルさえあればできるので、未経験からでも始めやすい職種です。

残業も少なく、どの会社でも求められる仕事なので、働きやすいといえるでしょう。

しかし人気職種なので倍率がかなり高めです。

転職サイトであれば、1人の採用枠に300人以上の応募が集まることもあります。

応募してもなかなか選考に進めない可能性もあるでしょう。

販売・接客職

販売業販売や接客系の職種も特別なスキルが不要なので、未経験募集が中心です。

正社員の場合はずっと現場で働くのではなく、店長やエリアマネージャー、MD、店舗開発などの本社職種へのキャリアアップも見込めます。

製造・技術職

技術職メーカーの製造職も未経験から挑戦できる求人がたくさんあります。製造や技術系の職種は覚えることが多く、一人前になるのに時間もかかります。

しかしその分手に職をつけられるので、将来にわたって長く働けるというメリットもあります。

契約社員から正社員を目指す方にオススメの転職サービス

今や転職活動において転職サービスの利用は必須です。ですが世の中には数えきれないくらいの転職サービスがあります。

今回はその中でも、契約社員から正社員を目指す方にオススメの転職サービスを紹介したいと思います。

doda

doda(デューダ)

年代20代~30代雇用形態正社員・契約社員・その他
対象エリア全国(海外を含む)
業界SE/Webエンジニア機械/電気広告/クリエイティブ営業職医療専門職金融専門職不動産専門職コンサルタント/士業経営企画/管理事務公務員/教員その他
おすすめ度
ポイント
  • 土日祝休みの求人は業界トップレベル
  • 大手企業や年収500万以上の求人も多数
  • 研修制度で未経験でも安心

dodaは国内でも最大手の転職サイトで、数多くの正社員求人があります。

掲載されている求人の中には経験やスキルを求めない未経験募集もあるので、スキルに自信のない方でも契約社員から正社員へのシフトができます。

ポイント
  • 約130,000件もの求人が掲載されており、未経験募集も多数。
  • 『履歴書・職務経歴書の書き方』『転職診断』などコンテンツも豊富。
  • 求人サイトとしてだけでなくエージェント機能もあるのでサポート充実

【転職エージェント】ハタラクティブ

ハタラクティブ

ハタラクティブは、正社員を目指している非正規やフリーター向けの転職サービスです。

転職エージェントには珍しく、未経験から始められる求人が中心。頼れるコンサルタントが、仕事探しや職務経歴書作成、仮想面接など、転職活動全般をサポートしてくれます。転職活動に不安がある方にオススメのサービスです。

ポイント
  • 未経験者でも利用できる、数少ない転職エージェント。
  • 未経験歓迎の求人が常時2,300件以上。
  • 契約社員から正社員になった実体験記事なども掲載。

ハタラクティブの評判※20代や第二新卒・未経験に強み!悪評は本当?調べてみた

【転職エージェント】マイナビエージェント

マイナビエージェント

マイナビエージェントは、20代~30代をターゲットにした転職エージェントです。ハタラクティブよりもレベルが高い求人が多いですが、他の転職エージェントに比べると使いやすいサービスです。正社員経験がない方でも紹介を断られることはありません。

契約社員から正社員を目指すのであれば、ある程度スキルがある方も多いと思います。正社員経験はなくとも経験を活かしたいという方にはマイナビエージェントがオススメです。

ポイント
  • 公開求人だけでも13,000件以上(多数の非公開求人あり)。
  • 未経験可の求人も多数保有。
  • 未経験からの転職を目指す方向けの相談会なども開催。

マイナビエージェントで転職!求人の種類と口コミ評判&使い方ガイド

マイナビエージェント

マイナビエージェント
年代20代~30代(特に20代)雇用形態正社員
対象エリア全国(海外を含む)
業界SE/Webエンジニア機械/電気営業職医療専門職金融専門職不動産専門職コンサルタント/士業経営企画/管理事務販売/サービス建築設計/土木/プラント/設備等事務/アシスタントその他
おすすめ度
ポイント
  • 様々な業種の土日祝休みの優良求人あり
  • エージェントのサポート体制が圧倒的
  • 給与交渉から退職報告、引き継ぎまで代行

【転職エージェント】JAIC

JAIC

正社員を目指すにあたり、経験やスキルに不安がある方は、JAICも抑えておきたいサービスです。JAICは転職者向けに研修サービスを提供しており、社会人として必要なビジネスマナーやコミュニケーションの基礎などを指導してもらえます。研修期間が終了すると、JAICが契約している企業への転職を紹介される、という流れです。

転職先の業種・職種が限られているなどデメリットはありますが、研修で学べたり、正社員の就職先を紹介してもらえる点は魅力です。

ポイント
  • 正社員として必要な素養を、研修を通じて学べる。
  • 紹介される求人は全て未経験歓迎、かつ正社員採用。
  • 転職活動の際の面接練習なども細かく行ってもらえる。

ジェイック【JAIC】の評判の真相※担当者に実際に聞いてみました!

契約社員から正社員になる方法まとめ

今回は契約社員から正社員になる方法について紹介しました。

方法はいくつかありますが、もっとも確実かつおすすめなのは、やはり最初から正社員として募集している求人に応募する方法です。

確実に正社員になることができるので、まずは転職サイトに登録して求人を確認してみると良いでしょう。完全無料で利用できます。

doda(デューダ)

年代20代~30代雇用形態正社員・契約社員・その他
対象エリア全国(海外を含む)
業界SE/Webエンジニア機械/電気広告/クリエイティブ営業職医療専門職金融専門職不動産専門職コンサルタント/士業経営企画/管理事務公務員/教員その他
おすすめ度
ポイント
  • 土日祝休みの求人は業界トップレベル
  • 大手企業や年収500万以上の求人も多数
  • 研修制度で未経験でも安心

関連記事 ↓
派遣から正社員へ転職する前に!知っておくべき知識と転職成功の秘訣