※この記事は2017年12月に追記したものです。最新の情報をお届けします。

ポイント 女性

リクナビネクスト【リクナビNEXT】の使い方や口コミ評判についてご紹介します。

リクナビでは、他サイトでは聞き慣れない幾つものリクナビ特有のワードがありますので、パッと見ただけではなかなか理解しづらい用語もたくさんあるでしょう。

・【気になるリスト】はどう使う?

・【スカウト】機能をフル活用せよ!

・【オファー】って何?

・【応募歓迎】や【プライベートオファー】どれが一番有利?

・【オファーの断り方】はどうしたらいい?

など、分かりやすく画像つきで紹介しています。なんだかよく分からない!という方のために、とことん詳しく解説致します!

この記事を読めばリクナビネクストのサービスを余すところなく存分に利用できる方法が分かります

\ 無料で求人を探す /

⇒リクナビネクスト【リクナビNEXT】の公式サイトはこちら

目次【クリックして移動できます】

転職に強い!リクナビネクスト【リクナビNEXT】の使い方とそのポイント

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リクナビネクスト【リクナビNEXT】は、数ある転職サイトの中で日本最大級の求人情報を得られる超メジャー転職サイトであり、就職・転職でお馴染み、リクルート系列の「株式会社リクルートキャリア」が運営しています。

多くの求人情報を掲載しているリクナビネクスト【リクナビNEXT】。転職をスムーズに行うために知っておきたいポイントをまとめました。ぜひ参考にしてみてくださいね。では早速リクナビネクスト【リクナビNEXT】の使い方を説明して参りましょう。

求人情報を検索するだけの目的で使用するなら特に手続きは不要ですが、サイト上からの応募手続きや気になった案件の登録等々、リクナビネクスト【リクナビNEXT】の便利な機能を活用するには登録手続きを行う必要があります。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】会員登録方法

会員登録方法は次にご紹介する3ステップの作業で済みますので、とても簡単です。

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1.メールアドレス登録

最初のステップはメールアドレスを登録するのみ。たったこれだけです。

2.仮登録メールの確認

登録したメールアドレスに仮登録メールが届きますので、そのメールに記載されているURLをクリックします。

3.プロフィールの入力

指定のURLをクリックしたら自分の名前、住まいなど必要事項を入力する画面が表示されますので、それらに必要事項を入力したら会員登録完了です。

これで求人案件の応募をはじめとした、リクナビネクスト【リクナビNEXT】の会員向け機能を利用できるようになります。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】の求人件数は豊富!「気になる」ボタンでリスト化を

リクナビネクスト【リクナビNEXT】の基本的な使い方はトップの求人画面で所定の条件、例えば「職種」「勤務地エリア」の他、キーワードなどを通じ、取引件数5万社以上、週2千件近く新着更新される求人案件の中から希望する求人情報を探し出すことにあります。

といっても、これだけ多数の求人案件が日々更新される中、求人案件を絞り込むことは難しいですし、また、慌てて求人企業を絞ったり、選んだりすることは適切な行為とも言えません。

気になるボタンを押すそこでオススメしたいのが、リクナビNEXT会員専用のブックマーク機能と言える「気になる」ボタンの活用です。

求人案件を検索していて、応募するかどうかはまだ決められないけど「この求人は気になるなあ」という案件はとりあえず「気になる」ボタンを押しておけば、マイページに登録されます。

そうすれば後で探し出す手間が不要になりますし、他の気になる求人案件とじっくり比較検討を行えるようにもなります。

2017年からはこの「気になる」ボタンがより一層便利に進化!ますます転職活動がサクサク進められるようになりました。
⇒進化した気になるボタンの詳細はコチラ

リクナビネクスト【リクナビNEXT】は求人への応募方法もラクに行える!

では応募したい求人が確定した場合、応募手続きはどうすれば良いかですが、この点も操作は簡単です。

各求人案件ページの画面右上に「応募ページへ」というボタンがありますので、このボタンをクリックすれば応募ページが表示されます。

応募ページヘのボタンはここから

その応募ページに必要事項を記入することになりますが、例えば経歴や氏名、住所等、どの求人企業に対しても同じ情報となる項目を毎回入力するのは大変です。

しかし御安心を!
登録時に入力した情報は応募ページにも反映されますので、訂正不要の個人情報については念のため間違いがないかを確認するだけでOKです。

このように一度登録を行っておけば、その後は効率的な応募手続きが行えるようになっています。

必要事項の記入を全て済ませたら送信内容を一度確認した上で、送信ボタンをクリック。
これで企業への応募手続きは完了ですので、あとは企業からの連絡を待つのみです。
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リクナビネクスト【リクナビNEXT】有効に活かしたいスカウト機能!

リクナビネクスト【リクナビNEXT】には、転職エージェントが行う個別での求人企業紹介といったサービスはありませんが、その代わり、求人企業と転職者を双方向から結びつけるための「スカウト」というシステムがあります。
スカウトとは自分のレジュメ、即ち職務経験や転職に関する希望条件などを匿名で登録しておけば、その情報を見た求人企業、もしくは転職エージェントから登録者宛にオファーの連絡が届くという仕組みのことです。

スカウトを活用すれば、求人案件を自分で探して応募するという自主的な転職活動に、自分の職務経歴等に関心をもった求人企業からのオファーが加わることになりますので、転職活動の幅が広がり効率的ですね。

現在スカウト登録者は約300万人いますが、登録者に対するオファー総数は月間で約700万件にも上りますので、利用することを積極的にオススメします。

 

リクナビネクスト【リクナビNEXT】のオープンオファーなど3種を比較!メリットは?

より自分に合った企業様と出会うための有効的な方法で、オファー機能があります。リクナビNEXTでは3種類のオファーがあるのでちがいを見ていきましょう。

プライベートオファー
転職希望者のレジュメを見て、企業側が求める経験・スキルがあると見なされると、企業または転職エージェントから「個別面接」のオファーが届きます。(※)その際、企業からのオファーなら書類選考が免除されるというメリットがあります。

⇒※転職エージェントから「個別面接」のオファー?実際に受けた方の口コミはこちら

オープンオファー
登録した職種・勤務地などの希望条件が求職者側と企業側がマッチした場合に、その企業から求人情報や説明会の案内などメールが送られます。

 

興味通知オファー
希望する職種・勤務地などの登録データに興味を持った企業から確認メールが送られ、その後企業が正式にオファーを決めた応募者のみに担当者から面接の案内などスカウトメールが届くシステムです。

 

しかし・・・いくら匿名と言っても自分の職歴情報を読めば、現在の勤務先や自分のことを詳しく知っている取引先等なら自分であることに気付いてしまうのではないかといった心配もありますよね。
ところがそうした心配は無用です。

スカウトには特定の企業を「ブロック企業」として指定できる機能も備わっていますので、勤務先や自分のことをよく知る特定企業をブロックしておけば、それら企業は登録情報を閲覧できなくなりますので、転職活動がバレる心配もなくなります。

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スカウトに登録して転職エージェントからプライベートオファーが!利用者の口コミ

ここで、スカウトに登録して実際に転職エージェントからプライベートオファーが来た方の口コミをご紹介します。

オファーのおかげで理想の仕事に就けて年収もアップ! (T様 30代女性)

リクナビNEXTに登録していたところ、プライベートオファーでリクルートエージェントの方からお声かけ頂きました。

希望する職種で、求人に載っていない良質な案件をご紹介頂けて感謝しています。おかげさまで希望通りの転職ができ、年収も上がりました!

ポイント 女性 右

この女性はリクナビネクスト【リクナビNEXT】でスカウトに登録したことから、それが転職エージェントの目に留まり、トントン拍子に転職できたそうです。

しかも自分の希望通りの職場で年収もアップし、とても満足しておられるようです。
リクルートエージェント以外にも、リクナビネクスト【リクナビNEXT】と提携している転職エージェントは400社以上ありますので、その他の転職エージェントからもオファーが来る可能性があります。

満足いく転職がしたいなら、このスカウト機能は利用しなければもったいない!しっかり活用しましょうね。

気になるボタンで面接へグッと近づく!「応募しませんか?」スピードアプローチとこだわりアプローチって?

リクナビネクストにはオファー機能の他に、企業から求職者にアプローチする手段としてスピードアプローチ(応募しませんか?)・こだわりアプローチ(面接に来ませんか?)というサービスがあります。

オファーだのアプローチだの、いろいろあってどれも区別がつかない。違いは何?

そう思われる方のためにご説明します。

オファー
・プライベートオファー
・オープンオファー
・興味通知オファー
あなたのレジュメを見て興味を持った企業やエージェントが送ってくるメールのこと。
アプローチ
・「応募しませんか?」
・「面接に来ませんか?(応募歓迎)」
「気になる」を押して、気になるリストに入れておいた企業からあなたに届く通知のこと。

少しでも気になった企業は「気になる」ボタンでどんどんリストアップしていきましょう。そうすることによってあなたという人材が企業から目に留まる確率がグンと上がるのです。

気になるボタンで面接のチャンスアップ!その仕組みとは?

気になるボタンで面接への距離が縮まる
※リクナビネクストサイトより引用

このように、気になるボタンを1クリックするかしないかで明暗が別れるケースもあります。少しでも気になる企業は積極的にどんどんチェックしていきましょう。

では、オファーとアプローチは気になるボタンをクリックするかどうかの違いということはお話しましたが、具体的にどのような差があるのか?一番有利なのはどれか見ていくことにしましょう。

>プライベートオファー、応募歓迎…結局どれが一番いいの?

オープンオファー・興味通知オファー・プライベートオファーでは?

先ほども説明したとおり、オファーだと

オープンオファー<興味通知オファー<プライベートオファー

の順で、プライベートオファーが一番有利といえます。オープンオファーはデータ上で該当する人物に毎日自動で通知が送られるシステムなので、企業の採用担当の実際のところの興味とは別物です。

興味通知オファーは、一旦興味があると通知した上で脈の有りそうな求職者に面談日程を送るので、これもイキナリ面接しましょう!というものではありません。

従って、企業から書類選考免除で個別面接の案内が届くプライベートオファーが一番企業側の真剣さが伝わるオファーということになります。

 

「応募しませんか?」と「面接に来ませんか?(応募歓迎)」の違い

では、アプローチの場合はどうでしょう?

気になるボタンを押した求職者のうち、企業が欲しい人材の要件に当てはまる人に自動で送られるのが「応募しませんか?」というスピードアプローチ。

同様に気になるボタンを押した人のうち匿名レジュメも見た上で企業が欲しいと思う人材に「面接に来ませんか?(応募歓迎)」というオリジナルメッセージを送るのがこだわりアプローチです。従って、企業の本気度は

スピードアプローチ「応募しませんか?」<こだわりアプローチ「面接に来ませんか?」

ということになります。

 

「面接に来ませんか?(応募歓迎)」とプライベートオファーはどう違う?

では、プライベートオファーとこだわりアプローチ「面接に来ませんか?(応募歓迎)」ってほとんど一緒じゃない?と思った方。この2つには決定的な差があるのです。

こだわりアプローチはリクナビネクスト【リクナビNEXT】に掲載されている公開求人のみ。それに比べてプライベートオファーは企業や転職エージェントが独自に持っている非公開求人を個別に案内されるというもの。従って、求人の質や企業の本気度は

「面接に来ませんか?(応募歓迎)」<プライベートオファー

ということになりそうです。プライベートオファーを獲得するためにも、スカウト機能をフル活用してレジュメを充実させましょう!

ここで気になるのがプライベートオファーの内容。

こちらはプライベートオファーの一例です。

リクナビネクストプライベートオファーのサンプル画像
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リクナビからのプライベートオファーを断るには?

疑問 男性

でも、せっかくオファーもらったけどあまり気乗りしない…そんな時はどうしたらいいの?

リクナビネクスト面接を希望する・オファーを辞退する

ポイント 女性 右

「面接を希望する」の下に「このオファーを辞退する」ボタンもありますのでご安心を。

「面接に来ませんか?(応募歓迎)」を断るには?

リクナビネクスト面接に来ませんか?サンプル画像

疑問 男性

じゃあ、オファーじゃなくて「面接に来ませんか?(応募歓迎)」や「応募しませんか?」を断りたい時は?

ポイント 女性 右

気になるリストに「面接に来ませんか?」というメッセージを見つけても、興味のない企業だったら困りますよね。
応募歓迎は断りの連絡が不要のため、辞退のボタンは今のところ設置されていません。※連絡をしなくても、失礼にはあたらないとのことですので大丈夫です。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】は第二新卒・既卒・ニートにもおすすめ?

幅広い年代向けの求人が有るリクナビネクスト【リクナビNEXT】。検索条件のところに「第二新卒」「既卒」「ニート」と、それぞれキーワードを入力して検索すれば、それぞれの条件の求人が出てきます。

あらゆる業界・業種の求人案件を豊富に保持しているリクナビですので、探せないことはありません。しかし、実際にそれぞれの条件で検索してみた場合にヒットした求人数は…?
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リクナビネクスト【リクナビNEXT】は第二新卒の転職におすすめ?

例えば第二新卒なら特集記事が組まれているほど需要があり、実際に検索してみると5300件余りヒットしました。

スキルや経験に期待できないはずの第二新卒のニーズが高い理由は、社会人としての知識やビジネスマナーを最低限理解しているにも関わらず柔軟性があり新たな知識を吸収する力ややる気に期待感を持っているからです。リクナビネクストは実際、20代の転職に非常に力を入れています。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】は既卒の転職におすすめ?

既卒は実際に検索したところ極端に需要が下がって約150件。第二新卒がある程度のビジネスマナーを身につけているのに対し、既卒は社会人としての経験がありません。そのことから企業側から既卒への期待感がどうしても薄くなってしまうと思われます。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】はニートの転職におすすめ?

リクナビネクストはもちろんニートにも対応した求人が探せます。しかし数としては既卒よりボリュームが下がり求人件数は一桁。ただし、これは公開求人の場合。事項でご紹介しますが、「スカウト」に登録すれば非公開求人を紹介してもらうこともできますので、求人件数も可能性も一気に広がります。そして、レジュメを充実させて「社会人経験」が無くともあなたしか出来ない「ウリ」をアピールしましょう。「気になる」リストもフル活用すれば、求人を見つけられる可能性はますます増えるでしょう。
 
ニートや既卒など実務経験のない方は転職サイトで「求人を探す」方法と並行して、キャリアアドバイザーからしっかりとアドバイスをしてもらえる「エージェント」に登録することもおすすめします。
第二新卒・既卒・ニートの転職・就職に強い転職エージェントランキング
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リクナビNEXTなら転職サイトと転職エージェントの同時登録も!


リクナビNEXTならリクルートエージェントの同時登録も可能。より確実に求人を探したい、アドバイスをもらって転職活動を確実に足固めしたいという方にはぜひこちらの同時登録をおすすめします。

ここでリクナビNEXTからリクルートエージェントへの同時登録を勧められた方の口コミをご紹介します。

やはり業界最大手。非公開求人やスカウトが続々と届きました (O様 20代 男性)

元々リクナビNEXTに登録していて転職の確率が上がりますよとサイト内でオススメされてリクルートエージェントにも登録しました。やはり業界最大手のリクルートグループ運営という事もあり求人数そのものは比較的多かったように思います。非公開求人も多くこんな所があるんだという企業からも求人の案内やスカウト等が届きました。電話面談についても事前に伝えておけば夜遅い時間にも対応してもらえました。

実は非公開求人が多いリクナビネクスト【リクナビNEXT】!

img_011リクナビで、年々増えている非公開の求人案件です。実は、非公開の求人案件には魅力的な内容の企業が多いのです。

企業側が非公開にする理由は、他社に求人内容を知られたくないことが1番に挙げられます。
例えば、新しい事業を始めようとしている場合、求人内容によってライバル社に新事業を知られてしまう可能性が出てきます。
非公開の求人案にし、ピンポイントで声をかけられるスカウト制度を利用することで、それを防ぐことができます。

また、求めている人とかけ離れた人の応募が多数あると、無駄な選考に時間を取られてしまいます。
そのため、来てほしい人に自ら声をかけられるスカウトが企業側に人気があるわけです。

スカウトに登録することで、非公開求人オファーの対象となります。

待ちに待ったスカウトメールが来た!返信は?

念願かなって、希望条件とマッチした企業からのスカウトメールが!この場合の返信はとても緊張しますね。しかし、シンプルに考えましょう。相手が望むことを考えれば分かるはずです。採用担当者はあなただけにメールを送っているわけではありません。日々何人もの転職希望者のデータに目を通し、多忙を極めていることでしょう。そんな時に必要以上に長々と長文メールを送っては迷惑なだけ。簡潔に分かりやすく、質問事項に答える。ただ、それだけで良いのです。熱いメッセージは要りません。その代わり絶対外してはいけないポイントがあります。

絶対外してはいけない返信メールのポイント3つ

1.出来る限り早急に返信する。

2.社会人として恥ずかしくない文章を心がける。

3.感謝の気持ちを添える。

 

この3つを押さえていれば大丈夫です。電話で連絡を、と指示があった場合も同様です。
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リクナビネクスト【リクナビNEXT】で職務経歴書作成など就職活動応援してもらう!

自分の市場価値を知ることができる「スカウトレポート」も見逃せない!

オファーを受けた数や企業からの検索回数をもとにリクナビ登録者のデータをランキング。オリジナルの個人レポートが月に一度更新され、自分の転職市場での価値がどの程度か知ることが出来ます。自分のレジュメに興味を持ったのはどんな企業かを確認することも出来ます。

転職準備は「転職成功ノウハウ」が強い味方!

リクナビネクスト【リクナビNEXT】サイト内の「転職成功ノウハウ」のページには、職務経歴書・自己PR・志望動機・履歴書など書類選考を勝ち抜く為のアドバイスや、面接対策・内定・退職の準備に至るまで、とても詳しく丁寧に紹介されています。見事内定を勝ち取って採用されるためには、こちらも大いに活用されることをおすすめします。

勝ち抜くための職務経歴書作成ポイントはキャリアの棚卸し!

職務経歴書といった自分をアピールする資料は、転職を成功させるために、完璧なものを用意する必要があります。そのためにも自ら経験した職業などのキャリアの棚卸しをすることがポイントです!「たいしたキャリアなんて、もっていない…」なんて思っている方も必ずあるはずです。自分では、誰もができる作業と思っていても、必ずしもそうではありません!まずは、じっくり時間をかけて、ひとつひとつ書きだすことから始めていきましょう。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】では無料で自己分析やアピールポイントを診断してくれます!

また、職務経歴書の作成に役立つのが、自己分析とアピールポイントです!自分でも気づかないグッドポイントを、リクナビネクスト【リクナビNEXT】では無料で診断してくれます。質問に答えるだけでOK!気に入った会社へ応募する際に簡単に診断結果を添付する機能もあります。また、実際の面接にも役立つ内容なので、不安解消のためにも一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

リクナビネクスト【リクナビNEXT】で無料診断する!

リクナビネクスト【リクナビNEXT】が強い求人とは!

リクナビネクスト【リクナビNEXT】は転職サイトでダントツ!と言える豊富な求人件数を誇っています。そのため、リクナビNEXTは多種多様な業種や職種の求人をカバーしており、むしろカバーされていない業種や職種を探す方が難しいと言っても過言ではありません。その上で、リクナビネクスト【リクナビNEXT】が「特に」どのような求人が強いかと言いますと、次のような求人です。

職種では:「営業」

職種として特に強いのは「営業」で全体の求人件数の約25%程度を占めています。

業種では:「サービス系」「流通、小売」

業種についてはIT、メーカー、商社、建設等々幅広いジャンルの掲載会社がありますが、特に件数が多いのが「サービス系」と「流通、小売」の分野となっています。従って営業職での転職を志向している方や、サービス系企業への転職を検討している方にとってリクナビNEXTは必須の転職情報サイトと言って良いでしょう。

派遣の求人は?

img_006転職の一つの選択肢として「派遣」がありますが、派遣社員に対する求人情報についてリクルート社では「リクナビ派遣」という専用サイトにおいて3万件以上の求人情報を紹介しています。そのため、派遣社員として働きたい場合にはリクナビ”NEXT”の方ではなく、名称が似ていますが、リクナビ”派遣”の方を利用することです。この点は間違えないよう留意してください。

すぐにでも転職したい!方にはリクナビNEXT「はじめての転職フェア」がおすすめ!

リクナビネクスト【リクナビNEXT】では全国各地で、求人を出している企業の社員と会うことができる「はじめての転職フェア」のイベントが開催されています。企業の方と実際に会うことで、転職サイトの情報だけではわからない部分を知ることができます。また、複数の企業説明を聞くことができたたり、面接を受けられる可能性もあり、内定をもらった方もたくさんいるんですよ!

2018年、年明け早々 グランフロント大阪で「はじめての転職フェア」開催!

リクナビネクストはじめての転職フェア大阪キャプチャ画像
2018年1月13日(土曜日)

13:30~18:00

開催地:大阪(グランフロント大阪)

年明け早々、大阪では「グランフロント大阪」コングレコンベンションセンターにて「はじめての転職フェア」が開催されます。

有名企業から地元密着の企業まで優良な企業が多数出展します。1日でいろんな企業の方の話が聞けるまたとないチャンス!

その他、転職お役立ちセミナーやいろいろ相談できるキャリア相談コーナーなど魅力的な盛りだくさんの内容となっています。

その他の地方の転職フェアも情報が入り次第随時お知らせしていきます!お楽しみに。

はじめての転職フェアの詳細を知りたい方はこちら:

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リクナビネクスト【リクナビNEXT】はアプリもスゴイ

アプリをダウンロードするとすぐに希望条件の項目が出てきます。希望の職種や勤務地などを選択して最終的にもっとも重要視する条件を2つ選ぶと、すぐに求人の画面に。そのままでも求人を見ることはできますが、既にリクナビネクストのIDをお持ちならよりスムーズ。ログインをクリックすれば、サクッとログイン画面に行きます。

ログインをしておけば、利用者一人一人のニーズに合わせて一覧が変わるので、希望の求人がより簡単に見つけられます。外出先や空いた時間にスマホでチェックしておけば、WEBと同期されているので気になった求人はあとでゆっくり大画面でより詳しくチェックできます。忙しいビジネスマンの転職にとって、アプリは本当に心強い味方ですね。

年齢・現在の職業・居住地別にみる リクナビNEXTに登録しているユーザー層

リクナビネクスト登録ユーザー層画像実際にリクナビNEXTに登録しているのはどのような方なのでしょうか?

リクナビネクスト【リクナビNEXT】ユーザー層:年齢別(20代・30代・40代・50代)

リクナビNEXTに多い求人年齢層は、若干30代前半が多めですが20代・30代・40代・50代と大差はありません。これは、若者だげではなくキャリアを積んだ年代にも有利な転職サイトと言えるでしょう。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】ユーザー層:現在の職業(営業・事務系・販売・クリエイティブ・エンジニア・福祉・講師・等)

事務や企画系が一番多く、次に営業系、サービス、販売に続きます。さまざまな職業の方が利用されています。

リクナビネクスト【リクナビNEXT】ユーザー層:居住地(東京都・首都圏・東海・関西・等)

過半数以上が東京もしくは東京都を除く首都圏にお住いの方です。人口の多さもありますが、その他の地域の方もまんべんなく利用されています。
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リクナビネクスト【リクナビNEXT】の口コミ・評判は!

リクナビネクスト【リクナビNEXT】の使い方や特徴などを紹介して参りましたが、やはり気になるのは実際にリクナビNEXTを利用した方々の声ですよね。そこで実際の利用者の声を皆様へお届けしますので、ぜひ参考にしてください!

やっぱり求人数が豊富なのは心強い!(大阪:0.Aさん)

img_008リクナビNEXT登録を決めた理由は、求人件数の多さです。ただ多ければ良いというものではないという意見もありますが、多くの求人案件を眺めていれば求人企業側のニーズなどが段々とわかってきますし、良い求人条件や悪い求人条件などもスムーズに見分けることが出来るようにもなります。
またそのような勘所がわかってくれば、転職活動で自分をどうアピールするかの戦略も立てやすくなりました。
そのような意味で、多くの求人件数に触れることができるリクナビNEXTは、転職志望者にとって欠かせない転職サイトの一つだと思います。

オファーメールがきっかけで収入アップの転職を実現!(埼玉:H.Kさん)

img_007リクナビNEXTに登録したなら、スカウト登録もしておいた方が絶対にいいですよ。
リクナビNEXTに登録していると、続々と新しい求人情報がメールで届きますのでそれらをチェックしているだけでも求人情報を得るには正直十分だと思っていました。
しかし、自分が面接を受けて最終的に転職を果たしたのは自分が知らなかった企業からのオファーメールだったのです。
非公開で求人を探していた企業だったので検索で発見できなかったのは当然ですが、企業風土や仕事内容、勤務条件全てが自分の希望通りで、転職した結果、年収も約15%アップさせることができました。
私のような経験者がいますので、リクナビNEXTに登録したら求人情報検索だけで満足するのではなく、スカウト登録も欠かさず行うことをオススメします!

スマホでの使い勝手が抜群に良い!(宮城:F.Tさん)

img_009「多くの転職活動者は複数の転職アプリを使っていると思いますが、私もその一人でした。
転職アプリを色々と使ってみての率直な感想ですが、スマホでの使い勝手が抜群に良かったのはリクナビNEXTですね。
スマホユーザーの視点で、サイトデザインやボタンの配置構成などが巧みに計算されて作られていると思います。
会社のデスクトップPCで転職サイトは堂々と開けませんので、転職活動は外での移動時間などを有効に使う必要があります。
つまり、スマホ画面上での機能や使い勝手というのは転職志望者にとってすごく大切なポイントになると思います。
その点でリクナビNEXTは文句なし。スマホだけで転職活動に安心して取り組めました。

img_012⇒リクナビネクスト【リクナビNEXT】の公式サイトで見る!

リクナビネクストの転職NEWS
転職NEWS

リクナビネクスト【リクナビNEXT】の取り組み「GOOD ACTION」プロジェクトの応募始まる

「働くあなたが主人公」をコンセプトに職場と従業員の関係性をフラットにし、働く人、一人一人が満足いく職場にするための「ACTION」を募集。一見、転職とは直接関係ないようにも思えますが、働く社員と職場を盛り上げるためにいかにその企業が取り組んでいるかを知ることは、優良企業を探す1つの目安にもなります。エントリー企業や過去の受賞例を見て、転職する際の職場選びの参考にしてみてはいかがでしょうか?

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リクナビネクスト【リクナビNEXT】以外にもリクルートグループは就職・転職活動を応援する為、ニーズに合わせた就活サイトや転職サイトを運営しています。
自分にあったサイトを探してみてください!就職・転職活動をエージェントがサポート:⇒リクルートエージェント
新卒・既卒向け就活サイト:⇒リクナビ
経営幹部クラスの転職支援サイト:⇒キャリアカーバー
豊富な職種から選べる求人サイト:⇒はたらいく
派遣・紹介派遣・アウトソーシングの求人サイト:⇒リクルートスタッフィング
派遣の総合サイト:⇒リクナビ派遣
女性特化型転職サイト:⇒とらばーゆ