家事代行サービスの求人比較
「家事代行サービス」というものをご存知でしょうか?

疑問 男性

家政婦とはどう違うの?

女性

古めかしいイメージがあるかもしれませんが、最近はおしゃれでスタイリッシュなお仕事に変わっているんですよ。

今では主婦が自分のスキルをプロとして売る、パート、副業として人気の仕事になっています。

この記事で分かること

・家事代行の仕事内容は?家政婦との違い⇒コチラ
・家事代行の仕事は具体的に何をするの?⇒コチラ
・家事代行の仕事に向いている人⇒コチラ
・家事代行の仕事開始までの流れ⇒コチラ
・家事代行のおすすめ求人サイト⇒コチラ

今回は家事代行サービスについて解説します。
もし働いてみたい、という方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度求人を探してみていただければと思います。

家事代行の仕事内容は?家政婦との違い

家事代行と家政婦の違い

『家政婦は見た!』というドラマでの市原悦子さんのイメージが強すぎる家政婦は、その家に一緒に暮らしながら日常のお世話をする、日本版メイドさんみたいなイメージを持っている方もいらっしゃるかと思いますが(あるいは『家政婦のミタ』、『家政夫のミタゾノ』でしょうか?)、最初に家事代行サービスの仕事と「家政婦」との違いについて押さえておきましょう。

家政婦と家事代行の違い

昔ながらの家政婦と、最近はやりの家事代行サービスでは、以下の3点が大きく異なります。
詳しくは表にまとめました。

家政婦 家事代行サービス
雇用形態 依頼主との直接雇用 家事代行サービス会社と契約し家へ派遣される
給与体系 日給制 時給制
仕事 介護や育児などあらゆる雑用含む あらかじめ契約された内容のみ
勤務 一日中。住み込みの人もいる 時間に行き、時間になったら帰る

昔ながらの家政婦が「もう一人の家族」的な位置づけなのに対して、家事代行サービスは時間給で決められたことをきちんとこなす「プロフェッショナル」という感じです。

雇用形態を見てもわかるように、まったくその家における位置づけが異なります。
主婦のパートや副業としてみれば、家事代行サービスの方がいいですよね。
家政婦は昔のように「訳あり」という印象も受けてしまいます。

家事代行の仕事

家事代行の仕事

家事代行サービスでは具体的にどのような仕事をするのでしょうか?
箇条書きでまとめてみました。

  • 部屋の片づけ
  • 掃除機がけ
  • キッチン掃除
  • トイレ掃除、お風呂掃除、洗面所掃除(水回りの清掃)
  • 洗濯、アイロンがけ、たたみ、収納
  • ゴミの分別、ゴミ出し
  • 窓ふき
  • バルコニー清掃
  • 庭の掃除
  • 庭の植物への水やり、草取り
  • 料理(簡単なもの)
  • 買い物、買い出し
  • クリーニングの受け渡し
  • 郵便物の受け取り

などになります。

見ていただくとわかりますが、そこまで専門的ではなく、主婦の経験だけでも十分に対応が可能でしょう。
本格的な料理、介護や介助、ベビーシッター、重い物の運搬、高い所での作業、運転の代行、ペットのお世話」等は専門的で失敗できないものが多いため、家事代行の基本サービス、基本契約からは外れていることが多いです。

それこそ、ベビーシッターや介護ならば、専門の人にお願いすべきであり、家事代行の人にそこまで求めるのは酷です。
逆に考えると、保育士やヘルパーの資格を持っている人は、そうしたサービスを提供できるので、高い時給での仕事の契約ができる可能性があります。
家事代行に登録する前に、ご自身の資格や経験をピックアップしてみてください。

家事代行は雑用を全部やらないといけないの?

家事代行は契約した仕事だけ

上記の家事代行サービスの仕事をすべてやらなければならないということはありません。
雑用すべてを行う家政婦と違って、家事代行は「契約した家事のみを行う」プロだからです。

サービス会社と契約するプランによって「掃除、洗濯のみ」「買い物のみ」というように、家事代行の内容を限定できることもあります。
その場合、時給は低くなりますが、いろいろなことをしなくて済みますので、どのくらい稼ぎたいのか、よく考えてみてください。

「なんでも屋」の家政婦と、「契約したことを行う」家事代行サービスは根本的に違うものだとおわかりいただけたと思います。

家事代行の時給は高い?

家事代行の時給

家事代行の平均時給ですが
家事代行のアルバイト・バイト・パートの平均時給|タウンワークによると

「その都道府県の最低賃金+100円~150円」が相場になっています。

関東ならば時給1000円~1200円になりますが、しっかり探すと時給2000円くらいの求人もあります。
時給2000円ならば通常のパートの倍の時給になりますから、積極的に探していきたいですね。
1日2時間程度からOKのものもあり、スキマ時間の有効活用にはもってこいです。

主婦の労働対価で考えると?

女性

話は横道にそれますが…
主婦の皆さん、一度ご自分が毎日こなしている家事を時給換算してみましょう。

例えば夕方の家事で考えると…

● 買い物   30分

● 夕食の支度 1時間

● 後片付け  30分

● 洗濯物の取り込み・アイロンなど  1時間

簡単に済ませても、全部で3時間はかかります。場合によってはもっとかかることもあるでしょう。

男性

時給1200円で計算しても、主婦の夕方の家事を一ヶ月毎日続けた場合の労働対価は、なんと108,000円!!

ポイント 女性

主婦の労働にお金は支払われませんが、これ以上の労働を毎日こなしている主婦の皆さんはスゴイ!!!ってことですね。

そして、主婦の仕事にはそれだけ値打ちもあり、確かなニーズがあるのです。
家事代行市場はこれからますます活気づくでしょう。家事が得意な人は積極的にそのスキルを活かしましょう。

家事代行の仕事に向いている人

家事代行に向いている人

家事代行スタッフの仕事に向いている人はどういう人なのでしょうか?
いくつか挙げてみましょう。

  • 人のために何かするのが好き
  • 掃除や洗濯など汚れをきれいにするのが好き
  • 家事スキルに自信がある
  • 自分のやり方で自分のペースで仕事がしたい
  • スキマ時間の有効活用がしたい
  • 週1日~数日、2,3時間から働ける仕事を探している
男性

人の家のために何かをする仕事ですから、自分の家の家事ができない人は向かないでしょうね。

女性

人に何かをやって感謝されたい人や、きれい好きの人、この仕事を通して自分の家の家事スキルを向上させたい人など、前向きに物事を吸収できる人ならば務まるはずです。

求められているのは「家事スキル」ですから、普段家の家事をこなしているみなさんならばまったく問題ないはずです。
自信をもって取り組んでください。

週数日・数時間から働ける仕事ですので、自分のことを優先しやすく、融通が利きます。

家事代行はこんな雇用形態が多い!

女性

最初の表にも記載しましたが、家事代行サービススタッフの雇用形態は、時給制のパート・アルバイトが一般的です。

依頼主ではなく、家事代行サービス会社と雇用・派遣契約を結びます。

家事代行会社の正社員や契約社員になることもできますが、みなさんは「転職」希望ではないと思うので、契約社員や正社員での採用を行っているところもありますが、その部分についてはここでは省略させていただきます。

男性

家事代行は掛け持ち可能なので、土日だけとか、他のパートとダブルワークもできますので、スキマ時間を有効活用できます。

家事代行の仕事開始までの流れ

家事代行のお仕事の流れは以下のようになりますので、頭に入れておいてください。

1.応募・登録

家事代行サービス会社のHPや求人サイト、バイトサイトなどから会社に登録をします。
採用試験は面接が中心で、主婦としての家事経験や基本的なコミュニケーション能力があれば大丈夫です。

主婦の方なら、対人コミュニケーション(対家族)や基本的な家事スキルはまったく問題ないでしょう。
家事代行は人手不足なので、未経験の方でもやる気があれば大丈夫です。

2.研修・トレーニング

家事代行会社に採用されたら、実際に現場に行く準備として研修やトレーニングを受けます。

女性

家事スキルについては問題ないはずですが、実際に依頼主の家に行って仕事をするので、訪問時のマナーなどを学びます。

この研修がしっかりしている会社の方が、訪問先のトラブルもなくなりますし、ご自身のスキルアップにもつながります。
しっかり教えない会社はダメな会社だと思ってください。
できるかぎり研修体制が充実している会社を選んでくださいね。

3.仕事の紹介

研修が終わると、希望するエリアや時間帯、曜日、仕事内容になどにマッチした仕事が紹介されます。

家事代行サービスの場合は、大きく分けて、ある日一回だけの仕事となる「スポット」と、毎週、あるいは隔週に同じ家に訪問する「定期」の二つの仕事があります。

女性

求人数として多いのは「定期」ですが、「スポット」はスキマ時間の有効活用にうってつけですので、そちらも考えてみてください。

4.依頼主の自宅を訪問

契約の時間に、依頼主の自宅を訪問します。

女性

家事代行の仕事は基本的に依頼主の家への直行直帰になるので、しっかり時間を守るようにしましょう。

依頼主の自宅内はプライベートなものがあるかもしれません。
そこはプロとして、情報を漏らすなど絶対にやらないように、モラルある行動をお願いします。

依頼主が在宅の場合と不在の場合で、仕事のやり方が若干異なります。
在宅の場合は、依頼主としっかりコミュニケーションをとって仕事を始めてください。
不在の場合、鍵の受け渡しについて、家事代行会社にしっかり確認をしてください。

5.家事代行を行う

一回あたりの家事時間は2時間前後が多いのですが、そこは契約によります。
ものを傷つけたり、家の中を汚したりしないように最大限の注意を払ってください。

女性

数時間ですがその間は「家事のプロ」としての行動を!

6.家事作業終了・報告

家事終了後は、依頼主と家事代行会社に報告をします。
これが完了して、当日の仕事は終わりです。

女性

現場や会社によっては、清掃後の「写真」を撮影させ、報告と同時に提出させるところもあります。

クレームは?トラブルある?家事代行のデメリット

家事代行のデメリット

家事スキルがあれば比較的簡単にでき、通常のパートよりも時給がよく、スキマ時間の有効活用にもなる家事代行ですが、デメリットはあるのでしょうか?
メリットばかりのようにも思えるのですが、どうなんでしょうか?考えられるものを挙げてみます。

物損事故の可能性

物損
家事をしていて物を壊してしまう可能性があります。
壊してしまっても、保険に入っているので(故意ではない限り)みなさんが弁償することはないのですが、例えば、依頼主の思い出の品を壊してしまえば、買い替えるだけでは済まない「大切なもの」も失ってしまいます。
そうなるとすごく気まずいですよね。

それだけではなく、火災やペットを逃がしてしまうなど、さらに大きなリスクも潜んでいます。

契約外の仕事を要求される

犬の散歩
依頼主の中には、家事代行のスタッフを家政婦やメイドと勘違いしている人がいます。

契約にないことをお願いしてきて(買い物に行って!ペットの散歩をしてきて!息子を迎えに行って!)、断れない雰囲気を作ってしまいます。

実際、簡単なことであれば契約にないこともやらざるを得ないかもしれません。
しかし、そこで事故が起きた場合、責任がすべて自分に来るかもしれません。
家事代行会社から「契約にないことを行った結果・・・」と言われれば返す言葉はありません。

自分がケガなどをする可能性がある

ケガ
うっかりガラスなどで手を傷つけることや、家具にぶつけてしまうことなど、家事にともないケガをしてしまうリスクがあります。
もちろん、その場合は労災になるのですが、ケガはしたくないですよね。

自分の家ならば慣れていますが、人の家ですので思わぬところにリスクがあるかもしれません。

利用者と性格が合わない、クレームを言われる

クレーム
依頼主と合わないということももちろんあります。家の中という密室になるので、衝突がエスカレートして大ゲンカになる可能性もあります。
当然、依頼主から家事代行会社にクレームが行き、以後仕事を依頼されないということもあり得ます。

時給の割に、仕事が大変である

過労
通常のパートよりは時給はいいのですが、完全に肉体労働になるので、割りが合わないと感じる人もいるかもしれません。
割りが合わないと感じる人は、時給のいい求人を探さないといけません。

長時間働けない、稼げない

一人の依頼人からの家事代行は一日数時間です。
つまり、時給が多少良くても、一日当たりに直すとそれほど稼げない、スーパーでパートをしていた方が稼げるということもあるかもしれません。

女性

スキマ時間の有効活用にはなりますが、これでガッツリ稼ぐというのは家事代行では難しい可能性があります。

家事代行ではなくベビーシッターや家政婦として働くのであれば、一日に一万円以上稼ぐことも可能ですが、家事代行だけだと少し難しいかもしれないですね。

デメリットは大きく分けると、人の家で仕事をするリスクと、一日数時間であまり稼げないという金銭的なものに分けられます。

それでもぜひ家事代行をやりたい、条件が良ければ考えたいという人は、次に紹介する家事代行サービスの求人サイトに登録してみてはいかがでしょうか?

家事代行の求人はここで探そう!おすすめサイト

CaSy

CaSy
CaSy

時給1,450円以上の求人案件に限定した家事代行サービスです。
この時点で、家事代行平均時給よりもかなり待遇がいいことがわかります。週1回2時間から勤務可能で、昇給制度もあります。

慣れてくれば、週3日勤務で月10万円稼ぐこともできます。主婦のパート以上の収入が得られるのでおススメです。勤務地は東京・神奈川・千葉・埼玉・大阪・兵庫・京都から選択します。未経験歓迎の求人が多く、研修やマニュアルがとてもしっかりしています。

面接に行くと参加者全員に往復交通費を上限1,000円でその場で支給してくれるなど、働く人のことをよく考えている会社です。

タスカジ

タスカジ
タスカジ

時給が1200円~2100円の求人に限定して、家事代行の募集をかけています。
特に料理や掃除など「家庭科」的な家事代行求人に強く、初心者でも安心して仕事に入れるよう、充実の研修制度を設けています。

週1日、2~3時間の勤務の求人もあり、スキマ時間を有効活用するためにはぴったりです。全スタッフの3分の1が時給2100円(最高額)で働いているので、コツをつかめばすぐに昇給するでしょう。

面接の交通費全額支給なのもありがたいですね。

キャットハンド

キャットハンド
キャットハンド

人材派遣会社として20年以上実績がある会社が運営する家事代行サービスです。求人の時給は1200円~1500円と平均額以上で、しっかり稼ぐことができます。

掃除だけ、料理だけなどスキルの「ばら売り」が可能なのも魅力的で、不得意なことはやる必要がありません。

  1. 週1日・2時間~
  2. 週3~5日・1日5時間以上

の2パターンのシフトを用意していて、スキマ時間を活用したい人も、パートとしてしっかり収入を得たいにも対応しています。
フォロー、バックアップ体制も万全なので初心者でも安心して働くことができます。

ママワークス

ママワークス
ママワークス

主婦の方向けの在宅ワークや短時間勤務に特化した求人サイトです。子育てをしながら無理なく、空いた時間を利用して働くことができる求人がたくさんあります。いわゆる「クラウドソーシング」的なパソコンを使う仕事だけではなく、昔ながらの「内職」も掲載されているので、パソコンが苦手な人も安心です。

家事代行サービスの求人も掲載されています。数は少ないですが、他の在宅ワークと組み合わせればスキマ時間を有効に使いつつ、しっかり稼げます。

イエノナカカンパニー

イエノナカカンパニー
イエノナカカンパニー

家事代行の業務を3つに分け、掃除代行の「イエキーピング」、料理代行の「イエコック」、ハウスクリーニングの「イエメンテナンス」それぞれでスタッフ募集をしています。
つまり、応募の段階で自分が得意な分野に絞れるわけで、苦手な家事の分野をしなくて済むのは大きな魅力です。突発的な仕事はなく、仕事は固定ルート担当制になっているので、慣れれば効率よく短時間に仕事を終えられるようになります。

仕事が早く終わった場合、そこで終えていただいて構わない契約になっているので、スキルが上がれば実際の時給以上に効率的に稼ぐことができます。

移動手当がもらえて、交通費も全額支給なので働く人にとっては手厚いサポートがあると言っていいでしょう。

カジタク

カジタク
カジタク

大手「イオングループ」が運営する家事代行サービスです。アンケートで8,000人中7,763人が「満足」と回答するなど顧客満足度が高いサービスを提供しています。

ダブルワークOK、最高時給2180円、研修時間も時給が支払われ、書籍や資格取得のための経費も支給されるなど、スキルアップのための制度がとても充実していると言っていいでしょう。

他の家事代行サービスの依頼時と変わらない時間でお願いしましたが、ベッドの下やクローゼットの中など普段手が回らないところまでピカピカになりました。また、驚いたのが、サービスに不備があった場合は再実施してもらえるという制度。満足度の高さも納得できました。

ベアーズ

ベアーズ
ベアーズ

家事代行サービスの老舗です。マスコミへ登場することも多く、社名を知っている人も多いのではないでしょうか?

通常の家事代行に加えて、ベビーシッターや高齢者支援、ビルメンテナンスなど、時給が高い専門的な求人もそろっています。単に家事代行したい人だけではなく、専門性を生かしてスキマ時間を有効に使って稼ぎたい人には、こちらの会社がおススメです。

ライフェクス

ライフェクス
ライフェクス

週1回2時間から家事代行業ができます。初心者歓迎でWワークとして家事代行業を行っているスタッフもたくさん登録しています。

首都圏(東京、横浜、千葉)と大阪に事務所があり、周辺の家の求人がたくさんあります。エプロンや雑巾など必要なものはすべて支給し、初回は社員が必ず同行し依頼主と打ち合わせをするので、経験がない人でも安心して仕事に取り掛かることができます。

家事代行サービスの求人比較!主婦のスキルを活かせる高時給の仕事 まとめ

  • 家事代行は仕事内容を限定して時給で家事を行う仕事、一方、家政婦はほぼすべての家事雑用を日給で請け負う仕事
  • 平均時給は1000円~1200円だが、家事代行専門求人サイトならば2000円を超える時給の仕事も見つかる
  • 依頼主との直接契約ではなく、家事代行会社を介して依頼主に派遣される
  • 事故などの保険に加入しているので、依頼主の家で物損事故などを起こしても弁償しなくて大丈夫(故意は除く)
  • 週一回、一日二時間程度から働くことができ、スキマ時間の有効活用に最適
  • ベビーシッターや介護、高枝の剪定など専門的なものはしなくても大丈夫
  • 依頼主の家で密室状態になるので、トラブルやクレームが起きる可能性がある
  • 基本的に短時間の求人が多いので、一日仕事で稼ぎたい場合は、それができる家事代行会社を探す
  • 肉体労働がメインになるので体力に自信がある人の方が向いている
  • 契約外のことを依頼主に頼まれた場合困ったことになる可能性がある
  • 実績のある家事代行派遣会社に登録すべきである

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