【保存版】転職したいけど・・行動する勇気が湧いた歌・言葉・動画まとめ

困ったとき、つらいときに、私たちの心に寄り添ってくれる名言や名曲の数々。最近はYouTubeに心をうつ動画も多数投稿されるようになりました。

転職という人生の転機を迎えたとき普段意識していなかった「ことば」や「歌詞」「動画」の良さに気づき、自分を変える決心がついたという人もいるのではないのでしょうか。

今回は転職経験者たちが転職活動のきっかけをつくってくれた言葉や動画、歌の数々とその時のエピソードを31個紹介します。

ここが大事

  • 言葉は想像力を与えます
  • 歌は共感やモチベーションを奮い立たせます
  • 動画は具体的イメージをもらえます

 

転職する勇気が湧いた偉人・著名人の格言や言葉5選

勇気が湧いた言葉5選

スティーブ・ジョブズ

「もし今日が自分の人生最後の日だとしたら、今日やる予定を本当にやりたいだろうか?」

apple創始者のジョブズの言葉です。人生は一度きり、「毎日も一度きり」という内容で、同じ日はないんだと気づかせてくれます。
ルーチンワークで何となく働いていた私にこの言葉が突き刺さり、本当にやりたいことをやろう、と転職活動へ後押ししてくれました。
スマホはもちろんiPhoneです!

本田宗一郎

「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ!」

安全圏にいて、リスクを取らない生き方をしていた自分にとって、本田宗一郎の伝記を読んだ時に、脳に電流が流れました。ひょっとすると、今の自分はもっとできるのではないか、しかし、やみくもに行動をしても・・と思っていた自分にとって、チャレンジリスクはむしろチャンスである、リスクに飛び込むことも時には必要になると気付かされてくれました。

堀田力(弁護士)

「自分の力ではどうにもできない相手に、運命を握られているのは、何とも不安な状態です。自分で運命を握り返す以外に、脱出法はありません。」

ちょうど堀田弁護士の著書を読んでいたら、このの言葉を見つけました。ロッキード事件を担当していた検事の言葉は、心に染みました。確かに、好きでもない会社に社畜として生殺与奪を握られているのは納得できません。自分らしい生き方をするにはやはり行動を起こすしかないと思い、起業を含めて転職活動を考え始めることができました。

諸葛亮孔明

「非学無以広才 非志無以成学」

三国志マニアなので、諸葛亮の名言を人生の羅針盤にしている者です。
「学ぶことで才能が開花する、志を持って学問をしなければ完成しないであろう」という意味ですが、学問を仕事に変えても通用します。
自分の仕事上の才能を開花させるためには、常に向学心を持たなければ開花しないということで、一介の事務職で特にスキルを活かしていなかったことを反省し、大学時代にやっていたCGグラフィックデザイナーとしてやっていくことにしました。

本田圭佑

「何でもスムーズに上に行くことはないと思うし、一度や二度の挫折は誰にでもある。一番重要なのは、その挫折から立ち直れるか、立ち直れないかだと思う。」

世界のホンダは宗一郎だけではありません。本田圭佑さんのこの混じりっけなしのポジティブさから私も勇気をもらいました。現実問題として、職場で挫折(やらかし)をしてしまうと、日本ではその後のキャリアが厳しくなります。挫折からの立ち直りのためには転職しかないと思い、歯を食いしばって頑張ることができました。本田△。

転職する勇気をもらった歌:「終わりなき旅」

2017年にデビュー25周年を迎え、今もなお絶大な人気を誇るMr.Children。「名もなき詩」や「HANABI」など名曲は数えきれません。数あるミスチルの名曲の中でも、幅広く支持されているのは
1998年にリリースされた「終わりなき旅」。この時期活動を休止していたミスチルはこの曲で活動を再開し、ファンにとっては思い入れも深いよう。そんな「終わりなき旅」は頑張る人への応援歌で、
転職活動で励まされた人も多いようです。

仕事の目標を高く掲げる勇気をくれた歌詞

「高ければ高い壁のほうが登った時気持ちいいもんな」

2番のサビに出てくるこの歌詞に励まされた人が圧倒的多数を占めていました。
みんなどんなエピソードがあるのでしょうか。

難しい職種へのチャレンジを前に尻込みしていましたが、この歌を聞いてから歌詞のように「壁を登ってみよう」と思えました。ためらわずに自分にできる小さなことをたくさん積み重ねていき、実力をつけた上で転職に成功できました。
この歌詞を聞いた時、現状維持をするだけではなく、もっとチャレンジすべきだとまるで背中を押してもらえたような気持ちになれました。チャレンジしたいとは思っていたものの、結局無理だと諦めていた職種に転職しました。
日常に不満を持ちながらも、失敗が怖くて行動に移せない自分でした。しかしこの歌詞を聞いたことで、やっぱりこのまま人生を終えたくないと考えて転職しました。あと一歩を踏み出せないでいた自分をこの曲がそっと後押ししてくれたような気がします。
仕事を辞めるのは大変でハードルが高いと感じていましたが、歌詞で言う「高い壁」を乗り越えてみようと思えました。新しい世界に挑戦しようという気持ちが芽生えたことで、これまでの仕事を退職。就職活動中はこの歌を聞いて乗り切っていました。

新しい仕事に挑戦する勇気をくれた歌詞

「いいことばかりでは無いさ でも次の扉をノックしたい」

また同じ「終わりなき旅」の歌詞の中でも
「いいことばかりでは無いさ でも次の扉をノックしたいもっと大きなはずの自分を探す 終わりなき旅」
というフレーズに背中を押された人もいたよ!

退職し独立するか否かで悩んでいた時に、新しい事に挑戦するように励まされたような気がしました。どこかで踏ん切りをつけない限りは次へ進めないんだと勇気を出して退職し、自分の店を持って開業しました。

転職する勇気をもらった歌:「世界に一つだけの花」


2017年にたくさんのファンに惜しまれながらも解散してしまったSMAP。しかしながら数々の名曲は今もなおファンの心に根付いています。特に2003年にリリースされた「世界に一つだけの花」は解散をきっかけに再び注目され、
改めてこの曲が持つ素晴らしさに気づいた人もいたようです。

職場でナンバーワンじゃなくてもいいと勇気をくれた歌詞

「NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one」

職場では、いつも特別さや結果を求められていました。お金を得るということは、辛いことの方が多いのです。しかし、努力することは必要ですが、もともと特別な存在という歌詞に涙が出ました。くじけそうになった時にこの歌詞を思い出して頑張ろうと思い、資格を取って転職しました。
前の会社では、営業成績のノルマに追われていました。まさに、№1にならなくてはいけなかったのです。でも、それが本当に世のため、人のためになるのか、嫌な商品を無理やり買わせて、その相手が幸せになるのでしょうか?これは私がやることではないし、私しかできない仕事が他にもあるはずだ、と思い自分自身のオンリーワンの仕事を見つけるために転職を始め、新しい仕事にとても満足しています。

好きな仕事をとことん追求する勇気をくれた歌詞

「世界に一つだけの花一人一人違う種を持つ その花を咲かせることだけに一生懸命になればいい」

自分自身をより深く見つめ直すきっかけになった歌詞です。好きなものをとことん追求することの大切さも教えてくれました。この曲のおかげで新たな仕事に就くことができ、あまり他人と比べなくなりました。

20~30代の方が支持する仕事の応援ソング

転職者が最も多い20~30代は1990年代のJPOP全盛期に青春時代を過ごした人が多く、心の支えにしている人も見られました。懐かしの曲から比較的新しい曲まで幅広く見られました。

「Dream Fighter」Perfume

Perfumeの「Dream Fighter」にある「現実に打ちのめされ倒れそうになってもきっと 前を見て歩く Dream Fighter」に感動したようです。このままじゃ嫌だと思ってこの環境を変えたいと思っていた時にこの曲を聴いたら、生きているんだから辛いことがあったとしても諦めず走らないといけないんだと思いました。今までしたいと思うだけでしたが。実際に行動しようと思い、転職エージェントに登録し転職への行動をし始め転職も無事できました。

「ツバサ」アンダーグラフ

アンダーグラフの「ツバサ」に感動した人は、「旅立つ空に出会いと別れ青春の日々全てを描き いつか互いに大きな花を綺麗な花を咲かせまた共に笑おう」の歌詞に共感した20代です。夢半ばに諦めた職業がありましたが、この曲を聞いて「今からでも遅くはないのではないか、自分は諦めることで逃げていたのではないか」と感じました。まだ夢は叶っていませんが、転職するために勉強の日々を送っています。

「全力少年」スキマスイッチ

スキマスイッチの全力少年にある「積み上げたものぶっ壊して身に着けたもの取っ払って」に勇気をもらいました。転職したいけれど、新しい仕事を見つけられるか、積み上げてきたキャリアは果たして役に立つのかずっと不安でしたが、やってみようと決心がつきました。転職活動は在職中に細々と続けていましたが思いきって退職し、転職活動に専念した結果、有休消化中に転職を決めることができました。

「ひまわりの約束」秦基博

秦基博の「ひまわりの約束」にある「そばにいたいよ 君のために出来ることが ぼくにあるかな」という歌詞をきっかけに転職活動を開始しました。「今いる子供のそばにいてあげないといけない!子供に何かをしてあげられる人生を送るべきでは?そのために私ができることって何んだろう?」と考え、自宅付近にある会社の求人を探しています。残念ながらまだ転職はできていません。

「Pride of Tomorrow」JUNE

JUNE「Pride of Tomorrow」の「ふたつの道迷ったなら険しそうな道を選ぶ 苦しんでいい傷ついていい後悔だけはしたくない」が印象的。今まで憧れを持っていても挑戦する前から諦めたり、逃げたりしていましたが、後味が悪くなるばかりだったので変わりたいと強く思いました。物事をできるかできないかで判断するのではなくやりたいかやりたくないかで考え、やりたいことなら新しい分野でも挑戦しようと思い、今転職活動をしています。

「打上花火」DAOKO×米津玄師

映画で初めてこの曲を聴き、ファンになりました。花火は儚いものですが、下から見るのか横から見るのかで見え方が違います。当時の上司の私への評価は、常に「上から」という一方的な目線でした。しかし、職場での私でさえも(もちろんプライベートの私も)、その見え方だけではないはずです。もっと多様な観点から評価してもらうため、当時働いていた会社を辞め転職しました。「パッと光って咲いた 花火を見ていた」このサビの部分は自分自身のアイデンティティの評価であり、いろいろな目線で評価してくれることの大切さを表すのだと思います。

「Rising Hope」LiSA

LiSAの前向きな歌詞にいつも励まされています。「揺るがない世界 非常な現状 続く壁は何重奏」とキツイ現実を示したうえで、サビの部分で一気にそれを解決する爽快感がたまりません。「泣きそうでも悔しくても止まっていられない 握ったメッセージ that’s rising hope」と、希望はまた昇っていくというポジティブな気持ちが私にも湧いていきます。テンポも良く、何度でも聴いてしまう名曲です。

「UNION」O×T

ヒーローアニメのOPですが、とても前向きな気持ちにさせてくれます。「僕らの世界が何者かに侵略されてるぞ これ訓練でもリハーサルでもない」とまるで、会社で悪辣上司が自分に襲い掛かってくるような印象を与えますが、最後は同盟を結ぶ仲間が現われて解決します。アニメの方では敵も改心して仲間になるのですが、現実はそう甘くはないので、自分がヒーローになるべく転職を決意しました。「アクセスフラッシュ!」

「Your Voice」中塚武 with 土岐麻子

ジャズソングです。歌詞は結婚式で流れてもおかしくないラブソングですが、非常に前向きで元気が出ます。「一番に大切なことを明日も信じて」、これは自分の信念を曲げてはいけないのだと強く意識されます。人と人との出会いは奇跡であり、ちっぽけな自分もいつか咲き誇ることができる、と自分の転職を後押ししてくれました。なんだか聴くと「ほっこり」してきます。

40~50代の方が支持する仕事の応援ソング

1970年から80年代に青春時代を過ごした40~50代でも90年代のヒット曲を上げる人が目立ちました。

「明日はきっといい日になる」高野優

高野優の「明日はきっといい日になる」にある「明日はきっといい日になる いい日になる いい日になるのさ」。人間関係に疲れて何もかもが嫌になり、自分の人生こんなものでいいのかなと考えたときにこの歌を聴きました。サビの部分がノリがよく爽快で、単純に気分が前向きになりました。「うじうじ考えていてもしかたがない。明日に希望があるんだ」と思い、帰り路にイヤホンで聞いていたのですがぐっすり眠るとテンションが低くなり結局転職はできませんでした。

「もう一度ここから始めよう」THE ALFEE

THE ALFEEの「もう一度ここから始めよう」の「もう一度ここから始めよう その悔しさを 生きる糧にしてしまおう」を耳にしたとき、前職場を踏み台にし、更なる自分磨きをしていつか見返してやろうと心に誓いました。
前職場で味わった悔しさが原動力になり、結果的に良い会社に転職出来ました。

「RUSSIAN ROULETTE」布袋寅泰

布袋寅泰の「ロシアンルーレット」の「自分貫いて倒れるなら本望さ 自分捨てちゃって生きてるヤツラよりはマシ」の歌詞。いやだいやだと思いながら毎日過ごしているのなら一歩踏み出していきたいと思ったものです。結果的に転職には成功しました。ある程度のガマンは必要と思いますが、結局のところ好きなものに携わらなければ、いつか全てが崩れてしまうということがわかりました。

「フラワー」Kinki Kids

Kinki Kidsの「フラワー」にある歌詞「僕らは愛の花咲かそうよ苦しいことばっかりじゃないから こんなにがんばってる君がいる かなわない夢はないんだ」。仕事が見つけられずに苦しんでいた時、ANAのCMソングだったKinki Kidsの歌詞が思わず頭の中に浮かんできて、目頭が熱くなった既往があります。アルバイト暮らしはその後も当分続きましたが新たな仕事を始める時に、いつかは見返してやると心に決めて黙々とこなしてきました。歌詞のようにはなかな行かないものだなと自戒しました。でも生きてます。

「明日があるさ」坂本九

仕事に希望が見つけられずに悩んでいた時に、ラジオから流れた来た故・坂本九の「明日があるさ」にある「明日があるさ 明日がある 若い僕には夢がある」に励まされました、離職後は理想の職に就くことは出来ずにアルバイト暮らしがずっと続きましたが、後悔はしていません。残っていたとしても後悔していたと思うので。

「勝手にしやがれ」沢田研二

70歳になっても自分のスタイルを貫き通すジュリー、かっこよすぎます。男の色気としっかりとした人間としての芯をこの曲を聴くと感じることができます。今の自分は、自分のスタイルを実践できていないことに気付きました。「朝までふざけよう ワンマンショーで」これができる男にもう一度なりたくて、転職を決意しました。

転職する勇気をもらった歌:洋楽3選

JPOPの歌詞を挙げる人が多い一方で、洋楽の英語詞に感銘を受けた人も少なくはありませんでした。例え英語が得意でなくても、魂がこもった歌は伝わるものですね。

「Needled24/7」Children Of Bodom

職場での人間関係や、上司からの非難と命令の嵐に辟易していました。そんな時にChildren Of Bodomの「Needled24/7」歌詞にある「Then again it’s like being needled 24/7
」というフレーズが印象的でです。この曲は上司のような「酷い人間」に対する非難を唄った曲であり、自分の心情を代弁してくれたことで「なんでこんな人間のために心を消耗していたんだ」と気づくきっかけになりました。転職活動で内定をゲットし、4月からは新しい職場で働きます。

「It’s My Life」Bon Jovi

Bon Joviの「It’s My Life」にある「It’s my life It’s now or never」に感動。翻訳すると「これが俺の人生さ、いまでなきゃダメなんだ。」ですが、この歌詞を聞いて、生きている限り精一杯したいことをしよう、今すぐ行動を起こそうと本気で感じました。行動が積極的になり、想いも表れるようになったので、その意欲がかわれ、無事転職できました。

「Amazing」Foxes

仕事を辞めてやりたかったことに挑戦するかどうか悩んでいた時、Foxesの「Amazing」の歌詞「See I’ve got a wild heart and I can’t control it」に触発されました。自が本当にやりたいことと、現実との板挟みになっている自分に気づくと同時に「Do what you want」の部分で自分の信じた道に進んでもいいと思えるようになったものです。思い切って前職を辞めた結果、興味を持っている業界への転職に成功しました。

転職する勇気が湧いた動画5選

勇気が湧いた動画5選

落ち込んだ後に見ると心に響く松岡修造メッセージ

松岡修造さんのコメント集です。「暑苦しい!」と思う人もいますが、ずっとテニスをやっていた私は彼の生き方、ポジティブさに共感をします。

「負けない!」「悔しいだろう!」「出し切ってみろよ!」

松岡さんの人となりもあるのでしょう。言われても全然ムカつかず、スッと自分の中に入っていきます。転職活動を始めると決めた日から、転職先の内定が出る日まで、毎日1回朝起きたらこの動画を見るようにしていました。松岡さんありがとう!

目指せモスクワ|ジンギスカン

西ドイツの有名歌手グループの動画です。この曲はモスクワオリンピックに向けて制作され大ヒットしました。西ドイツ自体はモスクワオリンピックをボイコットすることになるのですが、彼ら(ジンギスカン)はソ連に招待されたそうです。

とにかくテンポよくて、10年程前MAD動画で盛り上がりました。その時から好きで、この動画を見ていると無性に勇気が出てきます。

下に和訳の歌詞が出ていますが、前向きで楽しくなります。「ウォッカを飲めば100歳まで生きられる」いい歌詞ですね。

勇気がわく!アントニオ猪木名言集

生粋の猪木信者です。「元気ですか~!」はあまりにも有名ですが、それ以外にも彼の言葉に励まされます。夢を持ってあきらめなければ、何とかなる、それを猪木から教わりました。

あのアリとの異種格闘技戦も、彼の戦い方は卑怯ではありません。今の自分にできることすべてを行い、結果を出す、そこに彼の正義を見出すことができます。大好きで、本当に励まされました。

「頑張らないけど、あきらめない」|愛の貧乏脱出大作戦スペシャル ~あれから10年…復活“その後を抜き打ち”~ 後編

今から20年ほど前に放送されていた、ダメな飲食店店主をスパルタ式に根性を叩き直して、再スタートさせる番組の「10年後」で、10年間頑張り続けているラーメン屋店主の言葉です(43分52秒)。

修行で10時間かかって作る豚骨スープを身につけましたが、店主の娘さんは難病で寝たきり、何もできません。修行から10年経ち、店主が出した結論は、圧力鍋を使って10時間を5時間に短縮し、娘さんの介護に充てることでした。

「娘は頑張れないんです。でも(生きるのを)あきらめない」、この選択を誰が責められましょう。当時の会社で追い込まれていた時、動画を見て泣き崩れてしまいました。そして、心が楽になりました。頑張らなくていいんだと。

日本ブレイク工業社歌

実際に神奈川県にあった(今は倒産・・)解体業の会社の本当の社歌です。特撮のテーマ曲みたいですが、こういうノリの会社があると、陰キャの自分にとってはありがたいな、と思いつい動画を見てしまいます。

こういう雰囲気で仕事ができたら、と思い転職活動への励みになります。
いろいろな悩みやもやもやも一緒にブレイクして、元気になります!

転職する勇気がでる言葉・動画・歌まとめ


共感できる歌詞がきっとあったと思います。
つらい時に聴くと、思わず胸がぐっと熱くなった人もいるのではないのでしょうか。

転職活動は楽ではありませんが、背中を押してくれるような歌があれば、めげることなく前向きに進んでいくことが出来そうですね。

辛くなった時は思い出して、もう一度奮起してみましょう。ここにない、みなさんだけの応援ソングもぜひ探してください!