転職が決まらない!不安で辛い時も焦りは禁物【成功する人の行動5つ】

キャリアコンサルタントに聞いた転職が決まらない鉄則5つ

国家資格キャリアコンサルタント三上

国家資格キャリアコンサルタントの三上です。

転職が決まらないという悩みを抱えている人たちは、やっていないことがあるはずです。

転職が決まらないあなたのために、転職成功の鉄則5つをご紹介していきます。

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転職が決まらない、上手くいかない…辛いと感じたときの対処法

転職活動を続けていてもなかなか決まらないと、こんな風に考えることはありませんか?

  • 前職を辞めて何日もたつけれど、なかなか次の職場が決まらない
  • 転職活動を長く続けているが、内定が一つももらえない
  • 面接までこぎつけても採用してもらえないことが多い
  • 最近では書類で落とされることも増えて、転職活動に疲れている
  • 30代で転職活動をしているけど、なかなかうまくいかなくて焦りがでてきた
  • 転職活動がストレスになって鬱になりそう
転職が決まらない…不安で焦ってきた。何が足りないんだろう?

転職が決まらず焦っているあなた、悩み・焦り・不安は早めに解消しないと、ひどい場合はうつ状態になってしまいますよ。

この記事では転職が決まらない方のために転職成功する人の行動をご紹介しています。

新卒で就職先をみつけることよりハードルが高いのが転職活動!
なぜ自分はうまくいかないのか?どの部分を改善したらいいのか?煮詰まってくると自己分析がしづらく、客観的に見ることができません。

転職が決まらない理由と解決策

転職活動が長期化してしまう人の共通点と解決策
頑張って転職活動しているのに、なぜ決まらないのでしょうか?

なかなか転職が決まらないと不安や焦りでいっぱいになってしまいますよね。

転職が決まらないのには、なにか理由があるはずです。ここでは転職が決まらない理由とその解決策をご紹介します。

応募する求人数が少ない

転職が決まらなくて悩んでいる人の多くは応募しても落ちてしまう経験を繰り返しています。

しかし、そもそも転職というのは就職よりもハードルが上がっています。新卒で就職活動したときのように上手くはいかないのが当たり前なのです。

転職活動をはじめてから、何社ぐらいに応募したでしょうか?転職が決まらなくて悩んでいる人の多くは数社応募してすべて落ちてしまった人ですが、転職においてはよほどのスキルを持っていない限り数社落ちるのはよくあることです。

マイナビ転職の平均応募社数は8.4社。年齢があがるほどに多くなっていきます。


マイナビ転職 転職活動、何社応募した?

これは平均値なので、もっと多い人も半分ぐらいはいるはずです。

「転職は数社落ちるのは当たり前」と思って落ち込まずにどんどん応募しましょう。

自己分析が足りない

自分のしたい仕事・目標年収・自分の特技などはきちんと分析しましたか?

転職が決まらない理由のひとつに「自己分析が足りない」ことが挙げられます。

あなたにはどんなスキルがあり、今までどんな経験を重ねてきたのか。あなたのパーソナリティや特技はどんなことなのか。そしてそれを次の会社でどのように活かすことができるのか。

自分のことをよくわかっていないと、面接で企業にアピールできませんし、そもそも自分に合った企業を見つけることも困難になります。

・キャリア・スキルをすべて書き出し整理する
・具体的な仕事の成果を見える化する
・自分の強みをみつける

転職がなかなか決まらない人はまず上記の項目を紙に書き出して自己分析をしっかりとしてみましょう。

興味のない求人に応募している

応募している求人はあなたの興味のある求人でしょうか?

「数打ちゃ当たる」という考え方であまり吟味せずに応募していないでしょうか?

興味のない求人に応募しても「熱意」がないのが面接でバレてしまいます。面接で面接官が重視するのは「スキル」「人柄」「熱意」です。その職種・企業に対してのあなたの熱意は会話の中で必ず伝わります。

興味のない求人に応募すれば面接で落ちて失敗経験を積み重ねることになり、自信ややる気まで失ってしまいかねません。

きちんと求人を吟味して「本当に入りたい企業」にだけ応募するようにしましょう。

遠回りに思えてもそれが一番の近道です。

転職理由がネガティブ

面接で転職理由を聞かれたとき、ネガティブな理由を言っていないでしょうか?

面接でネガティブな転職理由を言ってしまうと一気に内定の可能性が低くなります。

それほど面接官にとって「転職理由」は重要です。

「ノルマがきつくて辞めた」「残業が多かったから辞めた」「人間関係が上手くいかなくて辞めた」などのネガティブな転職理由ではそれだけで不採用になる可能性が高いです。

たとえ本当の転職理由がネガティブなことであったとしても、そのまま言わずポジティブに置き換えなければいけません。

嘘の転職理由を作るのはNGですが、転職成功するにはポジティブな転職理由を考えておく必要があります。

例:「自分の能力とスキルをもっと発揮し活躍できる環境に行きたいから」「成果に対して正当な報酬を得られる企業でもっと頑張りたい」など

転職活動が自己流

転職活動を自己流でしていないでしょうか?

自己流の転職活動では一般公開されている求人しか選択できない上に企業とのミスマッチも起こりやすく、効率的とは言えません。

効率よく転職活動をするなら転職のプロの力を借りましょう。

転職エージェントは企業の面接官の好みなどの詳しい情報を持っていて、企業ごとに的確なアドバイスをくれます。

同じ企業に応募するにしても、転職エージェントを通した方がはるかに内定に近づくでしょう。

成功する人の5つの行動

転職が決まらない!【成功する人の行動5つ】


転職が決まらない、うまくいかないと嘆いているあなた。これさえ押さえればウソみたいにサクサクと転職活動が進んで内定がもらえるようになるコツをご伝授します。

転職を成功させたい方は、このページを保存して何度も読み直してくださいね!

1.転職が決まらない不安や焦りを一旦リセットする

【転職が決まらない不安や焦り、辛い気持ちは引きずらない】

POINT
不安定な精神状態になると、「なぜ、転職が決まらないのか?原因は何だろう?」という冷静な原因分析ができなくなるのも当然です。ここは一度落ち着きましょう。転職活動を一度ストップさせて、冷静になることも必要です。ネガティブな感情のまま転職活動を進めても、自分の強みは発揮できません。まずは一旦リセットするところから、再スタートです!

転職がなかなか決まらないので焦ってムキになっていませんか?

周りや自分を冷静に見ないでただひたすら頑張るだけではうまくいくものもうまくいきません。一旦リセットして冷静になりましょう。

「転職するにあたって、自己分析をしよう」
「企業分析をしっかりしよう」
最初はそう思ってたんだけど、なかなか転職が決まらなくて、焦りと不安でいっぱいなんだ。

2.転職が決まらない理由を自己分析する

【仕事が決まらない不安な気持ちを冷静&客観的に自己分析する】

POINT自分の強みや転職の目的をもう一度最初から洗い出し、徹底的に自己分析してみましょう。

自己分析をする際には、必ず紙やパソコンにその内容を書き出して下さい。頭の中に描くだけでは、思い浮かんでもすぐに消えてしまいます。

書くことで、後で冷静に振り返ることができるのです。


[自己分析の内容例]
  • 自分の強み、弱みは何か?
  • 持っているスキルや経験は何か?
  • 自分はどんな仕事が得意なのか?または不得意なのか?
  • 自分は何ができるのか?どのような価値があるのか?
  • 過去にどんな仕事をこなし、どんな成功体験、失敗体験があるのか?
  • その成功体験や失敗体験から得たものとは何か?
  • 自分は何がしたいのか?
  • 転職理由は何か?転職の目的は?
「自己分析」なんて、そんなの転職活動を始める時にちゃんとやったよ!
国家資格キャリアコンサルタント三上

しかし、現状で転職活動がうまくいっていないということは、何か見落としていた部分があるのかもしれませんね。

冷静に自己分析をし直すと転職がうまくいかなかった理由がわかるものです。

自分の性格や経験など客観的に見て自己分析をするのも良いですが、適職診断テストツールも使ってみましょう。

転職活動を有利に進めたいのであれば、一度診断してみることをオススメします。

3.自分のやりたいことに信念を持つ

【転職が決まらない人は信念がブレている可能性も】

POINT
自己分析を深めていく過程で「自分はいったい何をしたかったんだ?」ということが見えてくると思います。転職が決まらない人のなかには「決まらない」ではなく「決められない」という人もいるのです。目的を見失ってしまった状態で転職活動を続けても、転職先が決まるわけがありません。目的地がわからなくなってしまっているのですから、当然のことですよね。逆に転職活動がうまくいる人は「自分が何をしたいのか」が見えている人です。

「本当は、もっと顧客よりの営業がしたかっただけなのに、途中から給与面の条件や企業の規模に目が行ってしまっていた」

「年収アップが目的だったのに、なぜか他の条件も厳しく見るようになってしまっていた。」

自分が本来の目的を見失ってしまっていると気づいたらそもそも自分が一番したかったことは何なのか?を再度見つめなおしてみてください。

4.企業目線から見た「欲しい人材」を考える

【企業の立場から見て自分という人間は欲しい人材だろうか?】

POINT
冷静な自己分析をして自分の本来の目的を再確認したら、次にすべきことは企業研究です。自分が行きたい企業、目指す転職先の条件が確認できたのですから、研究すべき企業もおのずと見えてきたはず。そこで、もう一度しっかりと企業研究をしてみましょう。そして企業研究をする上で大事なのは「その企業がどんな人材を求めているのか?」、「自分はその企業に対して何ができるのか?」ということを企業目線で考えること。
自分がその企業の経営者や企業の人事担当者だったら、
どんなスキルを持った人材がほしいのか?
どのような働きができる社員を欲しているのか?
と、一度想像してみて下さい。
たしかに今までの企業研究しているつもりだったけど、「企業目線」で考えたことなんてなかったよ…。
僕に足りないのはそこだったのかもしれない。
国家資格キャリアコンサルタント三上

企業目線での企業研究はとても大切。

「自分は〇〇ができる」とか「自分はこんな仕事がしたい」など自分中心に考えていても転職が決まらないのは当然ですね。

5.転職活動が長期化して辛いなら適度な息抜きも必要

【仕事が決まらないストレスは蓄積すると怖い。上手に解消を!】

POINT
転職活動がうまくいく人に共通していたことは「上手に息抜きしていた」ということです。「次の職場が決まらない」というストレスは、かなり強いもの。精神的にも肉体的にも、気づかぬうちにかなり大きなダメージを負っていたはずなのです。そんな状態で転職活動を続けても、良い活動ができるとは思えません。しっかりと休息を取り、リフレッシュすると、今までわいてこなかったエネルギーがわいてくるはずです。そうすれば、何か良い考えも浮かんでくるかもしれません。
確かに、今まで仕事をしていた中でも、何時間も何日もぶっ続けで働いたことがあるよ。
そんな疲れた状態で仕事を続けても、効率がダダ下がりする一方だったなぁ…

効率よく仕事を続けるなら、ここぞという時に取る休息は絶対に必要。

もし転職活動を焦りと不安の中でずっと続けていたならば、今こそ勇気をもって転職活動を一時ストップすべきです。

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転職が決まらないときの悩みにキャリアコンサルタントが答えます!

 

就職活動とは違って転職活動では、スキルやキャリアが重視される傾向があります。

チェック内容

  • 転職理由や求職者自身の将来ビジョンが明確か?
  • 言っていることにブレはないか?
  • 求職者自身に問題はないか?

など細かくチェックされます。でも大丈夫!学歴や実績がなくても転職活動がうまく進むコツさえつかめば、内定はもらえます。

ここからは転職活動をする上で悩みやすい点を解説していきましょう。

転職活動の長期化問題!3か月経つが内定すらもらえない。離職する前に転職活動をしとくべき?

離職して3ヶ月経ちます。すぐに決まると思っていたんですけど、まだ仕事が決まっていません。書類選考は通っても面接で毎回落とされてしまいます。本当に採用してもらえる企業なんてあるのか?不安でいっぱいです・・・・
国家資格キャリアコンサルタント三上
はい、転職活動は長期化することもあるため、基本的には在職中に行うことが原則です。体調を崩していたり、ハラスメントにあっていたりなど、可及的速やかに職場の離れなければならない理由がない限りは、上記理由から極力在職中に転職活動をしてください。
とはいえ、既に離職していたとしても内定が得られないわけではありません。
過去の経験および得られた能力をベースに、応募先企業に対してどのような利益やメリットをもたらすことができるかという観点から、自身をアピールすることが求められます。もし、自分の強みや経験を客観的に上手く伝えられているか分からない場合には、転職エージェントなど第三者にチェックしてもらうことも有効です。
アドバイス

転職活動の基本は、在職中に同時進行で次の就職先を探すことです。「◯月に退職をする予定だから、ここまでに次の就職先を決める」といった目標と転職活動のビジョンを明確にしながら活動しましょう。書類選考が通って面接まで進むということは、職務経歴書や履歴書からキャリアとスキルをチェックした上で「会ってみたい」と思える人物だということ!

NG1.書類上では応募した企業にマッチしているけど面接でイメージと違うと思われている
2.面接で質問した内容に対して想定している回答が返ってこなかった
3.転職希望者の伝えたいことが面接官に伝わらなかった

この3つに該当して不採用になっているのかもしれません。転職活動でもし不採用通知が届いたら、必ず自分の面接での対応を思い出してみましょう。

CHECK・質問された内容を紙に書いて、自分が何を受け答えしたか?質問内容に対して適切な受け答えができていたか?
・面接全体を通して矛盾していることは言っていなかったか?
・受け答えに困った質問を思い出して今なら何と答えるか?
POINT面接を受けたら終わりではなく、次に繋げるためにも必ず振り返りをしましょう。客観的に見て「採用したい」と思える人物像に近づけていくことが面接を通過するコツです。

転職が決まらない年代別の理由とは?

【20代・30代の転職が決まらない理由って?】

転職がうまくいかない理由は意外と年代によって違うことが多いんです。年代別にうまくいかない理由をまとめてみました!

転職が決まらない理由:20代

企業側が20代の転職者に求めているものは熟練した技術や経験値ではありません。

まだ若いので仕事の覚えが早い、これからの可能性を秘めている、という20代ならではの「若さ」に魅力を感じているのです。

しかし、社会人経験があるのですから最低限の社会人としてのマナーや知識は当然持っていてほしい。逆にそれすらもできていない人材は全く必要ないのです。

20代で転職がなかなか決まらない方は、いま一度、社会人としてのマナーが身に付いているか自分を見つめ直してみましょう。

社会人としてのマナーか…

当たり前のようだけど、意外と身に付いていない人も多いのかも知れないね。

転職が決まらない理由:30代

20代は「若さ」がウリということはお伝えしましたが、30代に企業が求めているものは何でしょう?

それは「経験」です。仮に大学を卒業してから入社とすると10年前後は働いてきた30代。そこに「吸収力」や「可能性」は求めていません。

経験を積んできたからこそのスキルと知識、あるいは技術が求められているのです。

30代にしては経験が浅く、企業が望むだけのスキルを持ち合わせていない人材には、何の魅力もないのです。

異業種でもない限り「即戦力」として使えない30代はいりません。

転職は今まで自分がやってきたことを試される機会でもあるのです。

今までの会社で自分が何をやってきたか、どんなことができるのか、もう一度整理してみましょう。

 

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転職活動が決まる人と決まらない人との決定的な違いとは!?

【転職活動が決まる人と決まらない人との違いは自分を振り返るかどうか】
半年経っても転職活動がうまくいかない人もいれば、あっさり数社だけで内定をもらえる人もいます。スキルが高いだけで内定をもらえるわけではありません。
もしあなたが面接を受けた会社から不採用通知が届いたとします。そのときあなたはどうしますか?

  • どんまい!次は絶対うまくいく!切り替えていこう
  • さあ、どんどん次にいこう!大丈夫!
  • まだ始まったばかりだし、次の企業情報をしっかり見直して面接にいこう!
一見どれも正解にみえますが、全て不正解です。
それは【不採用をもらった会社での自分を振り返らないから】です。

不採用になった理由はスキル不足だけではありません。たった数十分のやりとりで会社に貢献できないと判断された背景には、それなりの理由があります。不採用通知が届いたら、次の会社に応募する前にこんなことをやってみましょう

転職が決まる人になるためには振り返りが大切

転職がうまくいかず、不採用通知がきてしまったら…

辛いですが、面接の内容を覚えているうちに振り返りをしておくことが大事です。

1.聞かれたことに対して、話したことを鏡の前でもう1度答えてみる

やる気が伝わる表情をしていましたか?

鏡の前で実践する理由は、話しているときの自分の表情が確認できるからです。

2.自分で答えたことを録音して聞き返す

録音する理由は自分の受け答えの話し方や声のトーンを客観的に聞き取るためです。

もごもご話していませんでしたか?
録音した声は聞き取りやすかったですか?

3.聞かれた質問に対して的確な受け答えができているか確認をする

話している内容は辻褄があっていましたか?見当はずれの回答をしていたなら落とされるのは当然のこと。

どんなに緊張していても、相手が話す意図を的確に理解して会話できなければだめです。

4.改めて会話のやり取りを実践する

今ならこう答えられる!と思ったことをまとめてから実際話してみましょう。

面接は人間と行うものです。相手に気持ちが伝わらなければ意味がありません。しゃべり方や態度・表情などは身につけなければ本番で実践できないので、面接対策をしっかりしましょう。

同じことを繰り返さないためにも、振り返りと練習が大切なのです。

欠点が改善されればされるほど、内定へ近づきますよ!

転職が決まらないとつぶやくSNSの声

転職が決まらない人はSNSでも多く声を上げています。実際に同じ境遇の人は何人もいる事を理解して下さい!

転職が決まらない人が見直すポイントまとめ

見直しポイントまとめ

・資格があるからと言って内定がもらえるとは限らない
・就職の「未経験可」求人と、転職求人の「未経験可」の意味は違う
・大手企業が必ずホワイト企業という認識を捨てる
・面接官としっかりと意思疎通をする
・30代以降の人はは会社で働く姿勢をしっかり理解しておく
・具体的にどんなことをしてキャリアアップしたいのかアピールできるようにしておく。
・前職と異業種すぎる場合は自己PRや面接対策をしっかり行う
・不採用をもらったら、なにが不採用の原因か必ず振り返る
・履歴書の書き方や面接マナーをもう一度見直す

こうやってみると、自分では履歴書の書き方や面接のマナーは完璧にできてると思っていても、意外とできていなかったのかも・・・?一度しっかりと自分の行動を振り返ってみるぞ!

もし「確かにこんなことはやってこなかった。やってみる価値はあるかもしれない。」と少しでも思ったら、ぜひ試してみてください。
ここでご紹介した5つの鉄則は、転職を成功させた人たちならば必ずやっていることなのです。
なかなか活動がうまくいかない人は、悪い転職活動の流れを変えるために、ぜひ一度試してみることをおすすめします。

履歴書や面接対策を完璧にして、次に備えましょう。

⇒転職の面接・履歴書対策

この記事のアドバイザー

国家資格キャリアコンサルタント三上
<元公務員・国家資格キャリアコンサルタント>
国家公務員として勤務後、大手人材サービス企業にて、営業(商社、不動産、金融・通信・メーカー等)、人事(新卒採用)を担当。
その後、有名私立大学のキャリアセンター個別相談担当として、のべ1万人以上の就職支援に携わる。<アドバイザーとしての強み>
・依頼者の性格や行動特性を適切に引き出す表現力
・文章(書く)力だけでなく、面接(話す)力の向上
・依頼者の情況に応じたメンタルケアカウンセリング就職・転職活動は、「客観的視点」が非常に重要です。https://www.liberal-code.net/

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