ここ数年転職フェアもいろいろ種類が増えてきました。その中でも当サイトがイチオシの転職フェアとしてオススメしたいのが「DODA転職フェア」です。

ポイント 女性

DODA転職フェアと他の転職フェアとを比較しながら、DODA転職フェアのメリットや参加する際の心得なども漫画をまじえて分かりやすくお伝えしていきます。
事前知識があると実際に参加したときに転職フェアのメリットを最大限に活かすことができますよ!
2018年秋の東京・大阪・名古屋・福岡の最新情報もありますよ。

男性

気になる人はこの記事を読んで、今からDODA転職フェアの予習をして備えておこう

女性

少し長い記事になります。
評判や感想を知りたい方はコチラ
DODA転職フェアのメリットや流れを詳しく知りたい方はコチラ
最後にQ&Aや開催情報もありますよ!

⇒DODAの事前登録はこちら

DODA転職フェア1

目次【クリックして移動できます】

転職市場が活気づいている今こそ転職フェアに参加すべき!

DODAの経営母体である「パーソルキャリア」が、2018年6月度の中途採用における求人倍率を発表しました。それによると、前月より0.03ポイント増の2.43倍ということです。

ポイント 女性

このように転職市場が非常に活気づいている今こそ転職のビッグチャンス。転職を考えているなら絶対DODA転職フェアに参加しておくべきなのです。

特にIT系企業とメーカーは本格的に中途採用に乗り出しています。今回のDODA転職フェアは「エンジニア転職フェア」も同時開催されますので、IT系エンジニアの方にとってもきっと手応えを感じられるイベントとなるでしょう。

新卒採用の繁忙期が終わり、IT(情報技術)企業とメーカーを中心に中途採用が本格化。求人数は前年同月比9.6%増と例年以上に活況を呈している。

まず知っておこう!転職フェアとは?

疑問 男性

そもそも転職フェアって何?それ自体がよくわからないよ。

ポイント 女性 右

求人を募集している企業が特定の場所に集まり、求職者に対して自分の会社の説明や質疑応答を行うイベント。分かりやすく言えば、転職を考えている人にむけての「企業の合同転職説明会」です。

DODA転職フェア2

転職フェアに行けば様々な企業の採用担当者の話を聞ける貴重なチャンス。1社ずつ会社に訪問することを考えれば、かなり効率的に企業の研究や面接対策が出来るというわけです。

ほとんどの転職フェアは参加が無料になっていますので、積極的に参加することをおすすめします。

ポイント 女性

次はDODA転職フェアの評判&感想をご紹介します!
DODA転職フェアのメリットや流れに進みたい方はコチラ

DODA転職フェアの評判は?参加者の口コミ・感想をご紹介

男性

実際に転職フェアに参加した人の評判や感想が聞いてみたいな!

ポイント 女性

実際の参加者の評判や感想は気になりますよね!そこでここではDODAアンケートの結果参加者の感想を集めてみました。

DODA転職フェアでは、毎回来場者にアンケートをお願いしています。

このアンケート調査によると、「DODA転職フェアに満足した」と答えた人は、全体の91%

「応募したい企業が見つかった」と答えた人は85%に達しています。

転職希望者のニーズに合った満足度の高い転職フェアであることがわかりますね。さらに、参加者のリアルな声を集めてみました。

転職フェアの感想:20代男性の場合


「転職フェアにはじめて参加しました。まず参加企業の多さにビックリしました。こんなにもたくさんの企業と直接話せるのかと。まず受付を済ませると名札のようなものを渡され、それをつけてブースをまわることになります。この名札は職種別に色分けされているらしく、歩いているだけで自分の職種に合った企業の担当者が声をかけてくれます。このシステムはすごくよかったです。また、名札にはバーコードがついており、読み取ると受付の際に入力したデータが企業の担当者のタブレット上ですぐに分かるシステムになっていました。各企業のブースでいちいち自分の経歴などを説明する手間もなく、話が早くてとても助かりました。すべてがシステム化されていてスムーズに進むことができ、この点もいい意味で驚きでした。歩いているだけで色んな企業の担当者の方から声をかけていただき、一日だけでも何社とお話したか分かりません。受けてみたいと思える企業も何社かみつかり、是非にと言ってくださる企業とも出会えました。普通の転職活動ではこんな機会はないので、絶対に行ったほうがいいと思います。」

男性

この男性の場合は転職フェアで是非にと言ってもらえる企業と出会えたんだね。すごいや!!

ポイント 女性

企業側と直接お話ができるメリットを最大限に活かした結果になったようですね!

転職フェアの感想:30代女性の場合

「DODA転職フェアに参加して一番良かったことは自分に自信が持てるようになったことです。
転職フェアに参加する前は正直自分のような、たいしたキャリアもない人材を評価してくれる企業なんてあるだろうかと不安でしょうがありませんでした。
DODA転職フェアで企業の人事担当者の方々と直接会って、自分に関心を示してくれる方が実際にいたことが大きな自信となり、また励みにもなりました。」

男性

やっぱり実際の企業の人事の方に関心を示してもらえると自信になるよね!

女性

転職フェアは自分の市場価値が一気にわかる場でもありますね!

転職フェアの感想:30代男性の場合

実際に会って話してみないと企業のことは正しく理解できないということを、DODA転職フェアに参加して痛感しました。
DODA転職フェアには求人検索で気になっていた企業が複数出展していたので全て訪問し、説明を聞きましたが、ネット上の文章説明や募集要項だけでわかったつもりになっていたことや勘違いしていたことがたくさんあったことに気づけたからです。
ネット上の情報だけで先入観を持ち、この企業はきっとこんな企業だと決めつけてしまうと、自ら転職先の選択肢を狭めてしまうことにもなります。
DODA転職ファアに参加したことで、より客観的に企業の求人情報を評価できるようにもなりましたし、転職先選びで失敗しない自信も付きました。」

ポイント 女性

気になる企業に直接話を聞けるのも、転職フェアの大きなメリットのひとつです!

男性

ホームページや募集要項だけではわからないところも、直接説明を聞けば確実だよね。

他社と比較した場合のDODA転職フェアのメリット

DODA転職フェア3

DODA転職フェア一番のおすすめポイント!「企業ブースガイド」


ポイント 女性

DODAが他の転職フェアよりも最も優れていると自負しているサービスが「企業ブースガイド」です。

あまり聞き慣れない言葉ですが、どのようなものなのでしょうか?
転職フェアで利用者が最も不安になるのは、どう動けばよいかわからないということです。

・自分が今どの場所にいるのか?
・目当ての企業ブースはどこにあるのか?
・少しでも多くの企業を回るにはどう動けば良いか?

これらの不安を解消してもらうべく、利用者に対して的確なアドバイスをしてくれるのが企業ブースガイドなのです。
企業ブースガイドはキャリアコンサルティングの資格をもつ転職のプロばかり。

その人の経験やスキル、希望条件などをもとに「転職フェアで必ず説明を聞いておくべき企業」をおすすめしてくれます。

アドバイスの後はお目当ての企業ブースまで案内してくれるので、もう迷うことはありません。

実際に利用した参加者に「なぜ企業ブースガイドを利用しましたか?」と聞いたところ、一番の理由はやはり「訪問する企業がわからなかったから」というものでした。

この他、DODAがリサーチしたアンケート(※2017年7月東京開催ご来場者アンケート)では来場者の90%満足していると答え、3人に2人応募したい企業に出会えたと回答しています。

男性

すごいや!これなら転職フェアが初めてでも不安にならないね!

DODA転職フェアは出展企業数で日本最大級!

マイナビやリクナビNEXTも転職フェアに力を注いでいますが、出展企業数ではDODAにかないません。

例えば2016年実績で、大阪で行われた某社の転職フェアでは出展企業数が50社ほどしかありませんでしたが、大阪のDODA転職フェアには150社以上の出展企業が参加しました。

出展企業数において3倍以上の開きが生じた訳ですが、他の地域での転職フェアでも1.5倍から3倍程度の開きが生じることは珍しくありません。

出展企業数を重視して転職フェアに参加したいという方はDODA転職フェアを選択しておけば間違いなし!なのです。

DODA転職フェアは出展企業の質が高い!

いくら出展企業数が日本最大級であっても、聞いたこともない零細企業ばかりが参加しているということであれば参加意欲も大きく損なわれてしまいますよね。

DODA転職フェアは出展企業の数だけでなく、出展企業のにおいても他社の転職フェアを圧倒しています。

例えば2018年7月中旬に開催される大阪のDODA転職フェアに参加を表明している求人企業例を紹介しますと

・ANA
・P&G
・日清食品
・アシックス
・富士通
・日本IBMグループ
・楽天モバイルネットワーク
・旭化成

など、学生の就職企業人気ランキングでもお馴染みのそうそうたる有名企業が名を連ねているのです。

男性

ここには書ききれなかったけど、なんと
内閣人事局/人事院(国家公務員)まで参加してるんだよ!!

女性

日清食品楽天なんて、ホワイト企業ランキングのトップ10に入るくらい人気の企業ですしね!

中途採用の求人広告を出せば応募者が殺到するような、こうした超人気企業がこれほど多数参加する転職フェアはDODA転職フェアをおいて他にありません。

DODA転職フェアに参加したら、ご紹介したような超人気企業の人事担当者とも直に話せる機会を持てるということです。

DODA転職フェアは期間・時間ともに参加しやすい

他の転職フェアと比較した場合のもう一つのDODA転職フェアのメリットとして、転職フェアの開催期間、開催時間共に最も長いため参加しやすいということもあげられます。
例えば2017年の秋頃に実施された大阪の転職フェアで比較してみることにしましょう。

DODA転職フェア

開催期間:9月7日(木)・8日(金)・9日(土)の3日間
開催時間:14:00 ~ 21:00 の7時間 (7日・8日)
:11:00 ~ 18:00 の7時間 (9日)

マイナビ転職EXPO

開催期間:10月7日(土)の1日
開催時間:11:00 ~ 17:00 の6時間

リクナビNEXTはじめての転職フェア

開催期間:9月9日(土)の1日
開催時間:11:00 ~ 18:00 の7時間

ご覧のとおり、その差は歴然です。
DODA転職フェアは平日を含めて3日間の開催期間があったのに対し、マイナビ、リクナビNEXTと共に1日のみです。

ポイント 女性

しかもDODA転職フェアの平日開催日は21時まで開催されていますので、仕事帰りに参加することも可能なんですよ。

DODA転職フェアは年齢・職歴・転職回数に関係なく参加OK

2016年9月~2017年1月に大阪で計3回開催されたDODAの転職フェアに参加した総人数は約2万人。

ポイント 女性

20代が全体の35%を占めましたが、30代の参加者も30%以上、40代以上の参加者も20%に達していて、さまざまな年齢層が参加していることがわかります。

男女の比率もさほど変わらないようなので、異性の多さに気後れすることもありません。

転職経験のない人の参加率は約40%、転職フェア未経験者は60%近く、転職活動になれていない人も気軽に参加できるフェアのようです。

前職は営業職や事務職、エンジニアなどさまざまで、目指す業界や職種に関係なく参加できるイベントといえるでしょう。

DODA転職フェア・過去にはこんなイベントも?

転職活動というと堅苦しいイメージがありますが、DODA転職フェアには、転職希望者の心を和ませてくれるよう様々な工夫がされています。

例えば、過去の事例ですが
講演会でも元大阪府知事の橋下徹氏や、プロレスラーの蝶野正洋などがこれまでゲストとして出演しました。転職フェアの講演者というと企業の社長や、学者が多いイメージなのでちょっと驚きですね。

また、スタンプラリーに参加して企業ブースを4カ所以上まわった人は、JTBの旅行券JCBギフトカードが抽選で当たる資格が得られ、6社以上でジュースゲット、11社以上で500円のギフトカードがもらえることもありました。
2018年の転職フェアでは、イベント系はあまり積極的にやっていないようですね。

DODA転職フェア現地での動き方は?流れを解説

DODA転職フェアに限らず、転職フェアへの参加手続き方法については転職フェア開催企業のホームページなどで詳しく紹介されていますが、現地で何をどうすれば良いかを説明している情報は意外に得ることができません。

そこでDODA転職フェアでは現地会場でどうすれば良いか、事前登録をしていないことを前提として流れを事例でご紹介することにします。

1.DODA転職フェアの流れ:最寄り駅に到着

・会場最寄り駅に到着したら・・・告知やプラカードを確認して受付け(最後尾)を目指す

 

ポイント 女性

DODA転職フェアには当日多数の来場者が押し寄せますので、会場最寄り駅から会場までの歩道ルートにはいたるところにスタッフが立って誘導しています。

その際、入場受付場所を示すプラカードや看板などを見逃さないようにすることです。

会場にもよりますが、入場受付場所が会場出入り口からやや離れた場所に設営されている場合があるからです。

しかも時間帯次第では受付前に長蛇の列が発生している場合もあります。

その場合、列の最後尾が出入り口からかなり離れてしまい、看板などを無視してそのまま会場を目指したら出入り口付近は特に混雑することから列の最後尾を発見しにくくなる場合もあるためです。

混雑を避けたいという人は、到着を開始時間よりも少し遅めにずらすといいかも知れません。開催時間中であればいつでも入退場可能なので、慌てる必要はありません。

男性

ただし、なるべくたくさんの企業を見て回りたいと考えている人は、余裕を持って開始2時間以内に入場するほうがいいよ!

2.DODA転職フェアの流れ:受付

・受付では職種別にエントリーシートを作成する

 

受付での手続きは氏名と連絡先を書いて終わり・・・ではありません。

事前登録をしていない場合には、受付時にエントリーシートを作成する必要があります。

しかもエントリーシートは一種類ではなく職種ごとに分かれています。

疑問 男性

具体的な転職先の希望職種が決まってないままに参加すると、少し戸惑っちゃうね。

ポイント 女性 右

堅苦しく考えなくても大丈夫ですよ!

もし迷った場合には、一番潰しが利く「総合」という職種のエントリーシートを選んでおくと良いでしょう。

エントリーシートは入力する項目も多く、職歴なども細かく尋ねられますので、予めスマホなどに職歴情報などをメモしておくとよりスムーズに作成できます。

ワッペンと会場見取り図を受け取ったら会場へ入る

エントリーシートの作成と提出が終わると、受付け担当者から首から下げられるワッペンと会場見取り図などを渡されます。

ワッペンを首から下げて表示させれば会場へ自由に出入り出来るようになりますので、さっそく会場に入ってみましょう。

3.DODA転職フェアの流れ:会場見取り図で確認

・いきなり企業ブースへ向かうのではなく会場見取り図で企業名などを確認する

 

例えば東京のDODA転職フェアでは300社以上もの企業が出展していますので、特に初めて転職フェアに参加するという方がいきなり企業ブースを見て回ろうとしても、どこから回れば良いか途方にくれてしまうことになります。

また、適当に見て回わりながら企業ブースへ飛び込むという、いきあたりばったりの回り方は時間のロスも多く、効率的と言えません。

ポイント 女性

会場に入ったらいきなり回るのではなく、見取り図を時間をかけてチェックし、訪問してみたい企業名とブースの場所を事前に把握しておくと良いですよ。

そうすれば「この企業が参加しているなら話を聞いておきたかった」ということが解消できるからです。

仮に「この企業が」見つからなかった場合でも、出展企業ブースは業種や職種などである程度分類されていますので、自分が特に関心のある職種や業種が会場内のどのあたりに位置しているかを把握しておけば会場内で迷いにくくもなります。

4.DODA転職フェアの流れ:イベントの時間は要チェック

・出展企業ブースを目指す前にイベントの時間もチェック!

 

目ぼしい企業をピックアップできたら後は出展企業のブースへ向かうだけ・・・ではありません。

あと1つだけチェックしておきたいことがあります。

それは転職フェアで実施されている講演会やセミナーなどのイベント開催時間です。

ポイント 女性

イベントは時間指定となっていますので、参加したいイベントが何時から行われるかを事前にチェックしておけば、会場を回っていたために参加機会を逃すといった心配もありませんよ。

5.DODA転職フェアの流れ:企業ブースでは

・説明のスタイル「一対一」か「合同説明会」かは出展企業によって違う

イベントも含めてチェックできたら目当てとする出展企業ブースへ向かい、ブースで説明を聞くことになります。

企業での説明スタイルは企業によって異なります。

複数の参加者を集めてミニ説明会スタイルで実施している場合もあれば、担当者と一対一の個別スタイルで説明を行う場合もあります。

前者の場合にはタイミングが悪いと途中参加となりますので、はじめから話を聞きたい場合にはブースにいる担当者に次の説明会が実施されるおよその時間を聞いておいて、再来訪すると良いでしょう。

転職ナビ

【一対一で説明会を行っている企業には細心の注意を!】

一対一のスタイルで説明会を実施している出展企業は会場での一本釣りを狙っている可能性が高いため、説明と称してエントリーシートや人柄をチェックしつつ実は一次面接を兼ねて行っている場合もあります。

その結果、場合によって場所を変えて会場内で本格的な二次面接が行われたり、後日連絡が入り企業側からスカウトされたりすることもあります。

女性

訪問した出展企業に関心がある場合には説明を聞くだけだからと気を抜かず、チェックされているという意識も持って説明を聞くことが大切ですよ!

DODA転職フェア・知っ得情報をQ&Aでご紹介

DODA転職フェアについて現地でのおよその流れはお分かり頂いたと思いますが、それ以外にも予め知っておいて欲しい、得になる情報などがありますので、それらをQ&A形式で一挙まとめてご紹介します。

Q.飛び込みでフラッと参加できるの?

ポイント 女性

a img飛び込み参加もできますが時間短縮のため出来る限り事前登録を!

会場に到着してからの流れでご紹介したとおり、DODA転職フェアは開催日当日フラッと会場へ行って参加することができます。

しかしながらフラッと参加した場合には、エントリーシートを作成しなければならないなど手間が生じるため、会場に入るだけでもかなり時間をロスしてしまいます。

事前登録をしておけば入場受付時にエントリーシートを作成する手間が解消されますので、フラッと参加するのではなく、できるだけ事前登録を行っておくことをオススメします。

Q.事前登録しておくと何か得なことってあるの?

ポイント 女性

a imgあります!事前登録しておけばチャンスが何倍にも増える可能性が出てきますよ。
あなたに興味を持った企業からの面談スカウトが開催前から届くことも。

事前登録を行っておくと

・エントリーシートを作成する手間が省ける

・興味を持った企業から面談希望のスカウトが開催前から届く可能性がある

といったお得なメリットがありますので、事前登録をしておいた方が断然お得です。

Q.服装は決まりがあるの?

ポイント 女性

a imgDODA転職フェアは原則「服装自由」ですが、ラフすぎると浮きます!くれぐれも気をつけて。

例年では参加者の約7割がスーツを着用して来場していますので、私服であってもラフ過ぎる格好だと会場でやや浮いてしまうことになります。私服を着用したいという場合には、ビジネスカジュアルがオススメです。

ただし、流れの中で説明したとおり、一対一での説明が実施される場合には1次面接を兼ねる場合もありますので、面接を兼ねることを想定したならやはりスーツ着用が無難と言えるでしょう。

Q.履歴書は事前に準備した方が良い?

ポイント 女性

a img履歴書は必要なし!

出展ブースでの説明では一次面接を兼ねる場合もありますが、それでも履歴書は不要です。なぜならその代わりをエントリーシートが果たすことになるからです。

事前登録はオススメしますが、事前に履歴書を用意しておく必要はありません。

Q.注意しておきたい点はある?

ポイント 女性

a imgとにかく参加者も企業も多い!必ず的を絞り、訪問したいブースは最優先に!

DODAの転職フェアは、とにかく参加企業も転職希望者の数も多いです。的を絞らずにまわると、どこにどんな企業があるのかわからずに、十分に見られなったという可能性もあります。

まだ、方向性が定まっていない人も、ある程度訪問したいブースや参加するイベントを決めておきましょう。

最新版:2018年秋のDODA転職フェア開催情報!


東京と名古屋は10月、大阪と福岡は11月に開催予定です。

ポイント 女性

秋の開催もうかうかしているとあっという間に来てしまいますよ!早めにチェックして事前準備をしておきましょう。

・名古屋(ウインクあいち 7F展示場)

開催日程:2018年10月5日(金)・6日(土)

開催時間:
5日 14:00~21:00
6日 11:00~18:00

アクセス:
JR・地下鉄・名鉄・近鉄 名古屋駅より  徒歩2分

・東京(水道橋/東京ドームシティプリズムホール)

開催日程:2018年10月11日(木)・12日(金)・13日(土)

開催時間:
11・12日 14:00~21:00
13日   11:00~18:00

アクセス:JR水道橋駅・東京メトロ後楽園駅より徒歩5分

・大阪(梅田/ハービスホール)

開催日程:2018年11月1日(木)・2日(金)・3日(土)

開催時間:
1・2日 14:00~21:00
3日    11:00~18:00

アクセス:
阪神梅田駅(西改札)より徒歩6分
地下鉄四つ橋線西梅田駅(北改札)より徒歩6分
JR大阪駅(桜橋口)より徒歩7分
JR東西線北新地駅(西改札)より徒歩10分
地下鉄御堂筋線梅田駅(南改札)より徒歩10分
地下鉄谷町線東梅田駅(北改札)より徒歩10分
阪急梅田駅より徒歩15分

・福 岡(博多/博多シティ9階※JR九州ホール)

開催日程:2018年11月9日(金)・10日(土)

開催時間:
9日  14:00~21:00
10日 11:00~18:00

アクセス:JR博多駅 直結

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